ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2021年12月27日(月) クリスマス感終了

昨日は平和なクリスマス翌日。
朝ごはんはクリスマスの残りの丸鶏の骨を出汁に使ったラーメン。

朝ごはんの後は私が後片付けして増田さんがお風呂に入る。
私はそのあと月イチのブログ入力を始めて1時半くらいにお風呂。

14時くらいにあがって増田さんがコーヒーいれてくれてブルーベリーチーズをいただく。
ザ・ノンフィクションはやってなくて千鳥とかまいたちの対決番組を見る。
そのあと水曜どうでしょうクラッシック。大泉洋が眉毛をシャープに整えてる時代の。

晩御飯どうする?っていう話になり、Woltの初回クーポンがあるから頼んでみようかということになる。
がしかしサイトが使いづらい。スマホは日本語対応してるけど条件で店が探しにくく、パソコンのサイトは使ってるうちに英語のサイトに飛ばされてしまう。

右クリックで翻訳したりしてどうにか私が海鮮チヂミを注文。
バグかなにかでクーポンコードを二つ入れられたので950円引きになった。
増田さんは初回限定クーポンのみ使って600円引きでケバブを注文。
支払いは二人で800円くらい。ちゃんと届いた。

17時過ぎて飲んだのはアサヒ生だったかな?
まだ残ってた鶏をちゃんとハーブのソースかけて食べた。あとスナップエンドウ。
だいたいウーバーもフードパンダも出前館もたいした店が出店してないのでWoltだろうが期待しないでいたら、ケバブもチヂミも美味しかった。

テレビはNetFilixでJimmyを何話か見た。
主役が代役で玉鉄になったあれだ。まずまず面白かった。
寝たのは22時前かな?

夢では、コドモが本屋にいる。
小学校5年生かそこらで、ショートカットでもう丸々としてる頃だ。
ロングスカートに女らしいカットソーにダンガリーのシャツを前開きで着ていて腕にはブレスレットをしている。
小学生っぽくないファッションだ。
入口に近い本棚の前にいてドラえもん関連の本を握って隣にいるスーツの若者と話をしている。
急にスーツの若者が逃げるように本屋を出る。
コドモがそれを追うが手に本を握ったままだ。
お金払わないで商品を持って店から出ちゃったら万引きだ。
私も追って出る。コドモはまだ走っていたけどもう若者は追い付きはしない距離まで行っている。
コドモは失恋したらしい。
一緒に本屋に戻り店の人に説明しなければならないが傷ついてるコドモも守りたい。
ありのままを説明して詫びを入れるつもりだがコドモに直接聞こえないようにしたい。
あと精算せずに商品を持って店から出てしまったことの本質的な意味を知らせて反省させねばならない。
どう段取りしたらいいか悩む。

次の夢では、誰かの大きな家でホームパーティーなのか人がたくさん集まってる。
でも家の中を自由に人が行き来してるので二階のベランダの奥で大人の男と少年が何か危ないことをやってるのは誰も気づいてなかった。
少年の額には刃物が付いた砥石みたいなものが刺さっていた。
血がにじんでるけど被害者じゃなく大人の男とは仲間である様子だ。
家の中の人々は徐々に異変の空気を察知した。
小学生の女の子たちから次々家を出はじめる。
出るとき玄関ポーチのところにある小さい四角い鉢植えを持って行くのを忘れないのはそれがその子らが持参したものだからのようだった。

起きたのは6時くらい。