ゆうべの酒日記

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2021年09月23日(木) シルバーウイーク中

昨日は増田さんが午前中から深夜番組の収録でテレビ朝日なので地下鉄のとこでお別れ。
玉川病院の医者から階段使ってもいいし重い持ってもいい(※壊死した骨は潰れゆくけど)と言われたせいか階段降りてった。
上りだか下りだかが難しいって言ってた気がするけど、あれは上りだったっけか。

仕事は、一日辛抱したら休みだという思いで頑張った。
スミトモさんがお休みなので気配に気を遣うこともなく。

昼はまた、なかまモンスターとの出会いを求めてkitte方面へ。
またドラゴンとなかまになった。
自宅ではグレートマーマンが出やすいようだがやはりポケモンと同じで分布傾向が設定されてるようだ。

そこそこ暑かったのでkitteの中に入った。
アサヒのお店はいつのまにか再開してたけどメリーはなくなったままだ。
私はシンエヒメに行ってじゃこ天煎餅買って戻った。

そして午後も真面目に仕事。
だがまたコピープログラム量産期に入ったのでダレる。
休み休みやって、定時になったら帰った。

帰宅して、飲んだのは黒ラベルもどき。と日本酒一杯。
肴:甘えびとカツオたたき、しらすおろし、けんちょ、豚汁

大根づくしなのは、大きい大根が安かったかららしい。
テレビは何見たかな。水曜日。

増田さんが早く寝てから一人で水曜日のダウンタウン見ながらパソコンでなんかしてた記憶はある。
このごろ飲む日は酔うまで飲むようにしてるので記憶が曖昧だが寝るまでは飲まないので結局23時半くらいまで起きてたな。

夢では、交際してる同じ年頃の少年の部屋。
少年はマットレスで寝ているが、瀬戸物が割れたらしく水色っぽい破片が薄茶色い毛布の上や周りにちらちらあって、危ないので拾って回収。
主観は家族経営に近い規模のアニメの会社に就職してた。
押しかけに近い感じで、女のスタッフとチーフらしき白髪のおじさんがいる部屋に入った。
二人はしばらく悩んだあと、それぞれの机の後ろの壁に作り付けの収納扉を開く。
それぞれにはずらっとマンガのムック?のようなものが並んでいて、たぶん女の人のもチーフのも同じ作品っぽい。
まずはこれを読むことから始めろみたいなことのようだった。
マンガ読んでる間も有給だろうから、なんて素晴らしいことかと思った。
新聞の束を片付けようとその部屋から出て廊下を歩き、古新聞置き場を探して一つの部屋に入った。
またマットレスに毛布がある部屋で、瀬戸物の破片がちらほら。
そこはお嬢さんの部屋だから入っちゃだめよと向こうから声がしたけど、もうそのお嬢さんと遭遇していた。
穏やかそうな、前髪があって横は顎までの何気ない髪型の人だった。
もうすぐ来る甥っ子を待ってるの、みたいなことを言っていいながら破片を拾って入れ物にいれていた。
入れ物は白い紙で折り紙した箱だった。
彼氏の部屋で口に何かが入ったのだがそれが今ごろだんだん膨らんできて石灰の塊っぽいと気づいた。

ごはんが炊けるにおいがして起きたら6時半。