ゆうべの酒日記

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2021年09月09日(木) なんのテレビ見てたか昼にはおぼえてたのに夜入力時点でもう忘れてる

昨日は気温が上がると言われていたのにそうでもなく。
仕事は相変わらずの千本ノック。

昼休みは何するか考えて立ち読みの続きをしにシャンテへ。
ペス山ポピーのエッセイマンガというには重いテーマのやつ。
バッドエンドではあるものの考えさせられまくる意外と感動のエンディング。

午後も真面目に仕事して定時になったら帰って、晩酌の日なので増田さんがまた奮発して黒ラベルを買っておいてくれて美味しくいただく。
肴:スペアリブとベビーリーフサラダ、おろし納豆

あとなんだったっけ。
美味しかった。

テレビはTverでお笑い番組でも見たんだったかな。
酒の肴じゃないし。さんま御殿でせっかちさんとのんびりさんだったかなー。
寝たのは22時前後ってとこだと思う。

夢では、お世話になった老先生の家に掃除に行ってた。結構な集団だった。
先生は女性陣(私とハンドウさん)にガクしかなかったところにハンカチのバラを出す手品を見せる。
マドモアゼルどうぞ、みたいな演出がハンドウさんは嫌だったのか胡麻化して何気なく仕事を始めるふりで去った。
私は仕掛けを発見し、先生に解説してもらったりした。
清掃箇所は風呂場で、じゃあこんなにたくさんいてもしょうがないじゃんと思いつつ、風呂場に行くとちょっと広そうだった。
でもなぜか照明もつけないで暗いところでやっている。
先生の家は古くて設備も旧式なので、どこにスイッチがあるのか判別できなかったようだ。
たぶんこれじゃない?と風呂場の入口から少し離れたとこにある古びたパネルに並んでいる明朝体が印字された横長四角のスイッチを適当に押してみる。
するとそのうち照明がついた。先生もやってきて、いやあ説明しなかったね、みたいなことを言っている。
広い風呂場とはいえさすがに3人もいれば充分な感じだ。
でもまだ人はいるので、余っちゃいますねと仲間に言ったら、塀も壊すんだよとのことで外に出る。
城の城壁みたいな塀だ。これ今日終わらないんじゃないですか?
ぐるっと四面あるんですかって聞いたら、幸い二面だと言う。
目の前の城壁(と言っても高さは普通で造りが石積みの)っぽいとこ以外は上に柵があって下がたぶんブロックを塗り固めたみたいなやつなので倒せば一遍だろう。
と思って調子に乗ってやってたら、そっちは学校の塀だからやっちゃだめだよって言われて倒した柵をもう一回はめる。
はめるところが丸い振り子みたいになってて戻すのはバランス調整が難しくて手間取った。

次の夢では、中居くんとジャニーズの若手の可愛い子と一緒にいた。
車庫か物置みたいなところにあるEPレコードの束を処分しに中古屋に持って行こうとしている。
そこらへんにはホームレスみたいなおじさんがそこそこいて、なかには諸星和己とかもいるので、あいつらの娯楽のためだよと中居くんは軽く言う。
店に着くと雑然としてるけど奥深くて入口のほうにはお歳暮流れみたいな洒落た味の素調味料の詰め合わせなどが500円くらいで売られてる。
やっす!と言うと、可愛い子が「こんなのたくさんあるよここ」みたいなことを言った。

うっすら覚醒すると気配がすっかり朝だったので時計見たら6時15分とかで慌てて起き上がり。