日曜日は増田さんが予定してたミートソースを私が支度。 味に理想があるのだ。 トップバリュのソースにひき肉と玉ねぎとカルディのバルサミコ醤油とバンホーテンココアパウダーを足したりして、まあまあ寄せられたけどあとは何が違うんだろう。
日中はもうエアコンつけてだらっとパソコンに向かってた。 増田さんはお風呂に入った。私も入るだけ入ったんだっけ。 そんで増田さんがクッキーアイス買ってきてくれたのでザ・ノンフィクション見ながら食べた。 東京の田舎の校長先生だったお父さんが癌で終末期となり自宅療養中のドキュメント。 長男が発達障害なんだろうけど統合失調とかもあってひどい。 長女は就職で家を出たけどお母さんが鬱になったりして家事がままならなくなった頃に戻って来たそうだ。 次男もいるけどあまりピックアップされてなかった。ということはまともな人なんだろうな。
そのあとは小説やって、16時過ぎに増田さんと一緒にライフと図書館に行った。 脚が調子いいみたいで杖なしでややびっこ引いて歩いてた。 夕方になってもまだ涼しくないねと言ってたら、近所の朝必ず出くわすおばさんがチワワのチーちゃんの散歩をしてた。 「暑いからこの時間まで引きこもり」て言ってた。
帰宅して、笑点を見ながらお飲んだのは本搾りピングレ。 肴:ライフのヤンニョムチキン、マグロのぶつ切りにメカブと納豆、鰤大根の残り、韓国海苔
そのあとはTverで何か見たんだよな。 そんで増田さんは21時くらいには寝て、私は小説やって22時半とか。
夢は、戸田恵梨香が何か探してる。 阿部寛が住んでる共同玄関のアパートみたいなところは各部屋の廊下側の壁がなくて皆カーテンを吊るしたりはしているが開けていて、ほぼオープンスペース。 元ダンナがこっちの股間をそっといじり続ける。 薄桃色のでっかいパンツを脱がせるがその先は何も起こらない。
起きたら6時くらいだったんだろうか。 そこからついつい増田さんの小説の直しとかして時間なくなっちゃったんだよな。
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