ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2021年07月10日(土) いっしょに小説教室

昨日も増田さんと駅まで。
通称野口五郎とエレベーターで同乗。何故か横向きで乗る五郎だった。

職場では、隣の席のスミトモさんがワクチン接種休み。
私は真面目にカオスなデータとにらめっこ。

昼はクエスト。いや靴買いに銀座の無印行ったのか。
午後も真面目に仕事。定時にんったら帰った。

帰宅して、飲んだのはアサヒのザリッチとか贅沢絞りとか。
肴:カキフライ、なんらかのサラダ、もやしナムル、しめ鯖

テレビはTverで相席食堂など。
酔っぱらったし、寝たのは早かったと思う。

夢ではオブザイヤーさんことオカベさんと一緒に出勤中、寒いねってことで間に合わせで服を買った。
店じゃなくて路上で不意に出てきた服は選択肢が2つしかなく、普段なら絶対買わないような物だった。
寒さを凌いで職場について仕事中、後ろを誰かが私の背中に当たりながら通って行った。
左のオカベさんに何か仕事じゃない質問をする私。
すると「それはですね」と後ろから声がする。
振り向くと後ろの席の20代くらいの女子が椅子ごとこっち側に向いている。
その女子が誰なのかわからない。オカベさんはあー今ここにいるの?と懐かしがってる。
後ろの列の人の間隔がやたら狭い。これ密だよね!
しかもみんな背もたれに同じ黒のもこもこしたジャンパーをかけている。
オカベさんと私もさっきこのジャンパー買ったよね、買わなきゃよかったなーよく考えると。
いや私らが買ったのこれじゃないよ、とオカベさんが示した服は、ペパーミントグリーンとパープルのスゥエットジャンパースカートみたいな服だった。
えーますます買わなきゃよかった。
でも私が買ったのってオカベさんと色違いだったような。これって小学生が着たらかわいいかもね。
それ着てみていい?とオカベさん。
いいともなんとも言わないうちにもう着ているオカベさんは小学生みたいにそのピンクのムームーみたいな服が似合っている。ていうかその笑顔もくるっと回ってみせる動きもほんとに子供にしか見えない。

起きたのは6時前だけど布団の上でさんざんスマホゲームして起き上がりは9時ってとこ。