ゆうべの酒日記

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2021年06月03日(木) かすかに腹がゆるいこの頃

昨日は水曜日。
週の折り返しだし頑張るぞと。

仕事はしばらく調査で離れてたプログラムというか一連の機能に追加仕様が加わったのでおおもとのテストとか。
大筋大丈夫だけどコーディングミスとか部品のコンパイル漏れとか色々。

昼はメガモンやって、ほこら切り替え日なのでチャレンジ×2。
あとは強敵とか点々と巡って終わった。

午後も午前に引き続き。
気温が上がってきたせいなのかなんなのか、開発機の調子が悪そうだ。
定時になったら帰った。

帰宅して、飲んだのはビターズと生搾りとアサヒザリッチ。
肴:プチトマトレタスサラダ、カルディの鯖缶とレモンのパスタソースを和えたやつ、青梗菜と豚バラ炒めと押麦、冷奴

テレビはなにかなー
そうだTverでロンハー見たわ。
あとは新しい職場で働き始めたタカシマさんと次の仕事を探してるチバさんとLINEしたり。
寝たのは21時半くらいなんじゃないのかなー。

夢では彼氏とホテル仮住まい。風呂場は広いがほとんどがランドリースペース。
浴槽は五右衛門風呂くらいの直径の円形。
洗い場はタイルの破片が落ちててホテルらしからぬ感じ。
たぶん改装中の部屋だから安く住めてるのだろう。
どうも私たちは劇団員っぽい。劇団の別の女も出入りしてて、へーここいいね、みたいなことを言って去ったり。
彼氏は原稿料を取ってくると言って出て行く。
私も後を追う。
彼氏が入ったのは街中の雑居ビルの一室で、そこのドアは4分の一くらい開いている。
中には別の女の人がやはり集金に来ているようで、奥でくせ毛の長髪を結んだブルート(ポパイに出てくる)みたいなおっさんが背中を向けてごそごそ何かを取り出してる。
順番を待って彼氏も原稿料を受け取れたみたいだった。
気が付けば私はピンクの夏用パジャマ姿のままで日が昇っているので外を歩くのが照れくさい。
それなのに彼氏は街に来たのでまっすぐ帰りたくなさそうな雰囲気。
私パジャマだし帰るわとわざわざ説明しないと察してくれないし付き合って帰ってもくれない。
若い人が多い明るい街中を七分袖にフリルがついたパジャマ姿で開き直って通り抜ける。
首元のリボン結びにすべき紐は結ばれず風になびいている。
ホテル前に戻るとニヤニヤした筧ナントカみたいな男が待ち構えている。
なにかラベルレスの透明ペットボトルを握ってる。もう一人仲間っぽい女もいる。
あれをかけられる、たぶん硫酸かなにかだ、と思って逃げながら顔をガードしたが案の定かけられてガードした腕と額が濡れた。
チリチリしてくるかと思ったけどそれはこない。

起きたのはまた5時前。