ゆうべの酒日記

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2021年05月20日(木) 初小説

昨日は何してたっけな。
辛抱の水曜日。

まずまず前日までと同じように仕事。
タカハシさんは相変わらず、事件と自社のなにかで打ち合わせで忙しい。
私と同じ状態のはずのスミトモさんが何やらガチャガチャやってるのはツール作成のようだ。
ソースでネストを追うとき目が辛い年頃らしく、たぶんそれ系のやつだ。

昼はスペシャルメガモンをハシゴするため浜松町まで行った。
戻って多少イベントクエストを進めつつ、マルシェが復活してたので久々になめことしめじを買う。

午後もじりじりとソースを追う仕事。
本当はそんなに仕事じゃない。頼まれてないことをやってるから趣味の領域だ。
タカハシさんが打ち合わせ室に消えてる間に手書きで小説練ったりしてるし。

定時になったら帰った。
帰宅して、飲んだのは本搾りグレープフルーツ。
肴:肉じゃが、かまぼこキュウリ細切り和え、ほっけ、大根おろし

テレビは何みたかなー
そうだ有吉の壁かな?あとはもう小説をとっとと仕上げて期限までに送ってしまおうと頑張る。
増田さんは先に寝て、私は小説がとりあえず仕上がったところで寝たのが22時半くらいかな。

夢では韓国にいた。まだ朝だった。
朝ごはんを食べようとして街をブラブラしていた。
そのうち人の下町の繁華街みたいなところに出た。
表の席で沢山の人々が食事をしているが、さすが韓国だけあって、だいたい肉を焼いている。
でもよく見ると、網の上いっぱいに海老だけを並べ、まだ焼けてないのに待ちきれずちょっと噛んでは戻すということをしている変わった男もいた。
竹下通りみたいな細い通りでは韓国のイケメン俳優風な若い男がドラマかなにかの撮影をしていて、横を通り過ぎたあと、なんとなく立ち止まって物まねをしてみる。
すると見切れていたのかドラマのスタッフが飛んできて何やら言ってきた。

暑くて起きたら4時半過ぎ。