ゆうべの酒日記

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2021年03月01日(月) また月曜日か

昨日は安らかな日曜日。
朝ごはんは増田さんが純蓮の味噌ラーメン作ってくれた。
お店みたいに美味しかった。ワイドナショー見ながら食べたんだっけか。

片付けたらいつものようにPCに向かった。
そして風呂に入りあがったら鬼滅の刃祭りの続き。
16時くらいにやっと最後まで見終わった。
壮大な映画への前振り連続アニメだった。

前日まったく外出してないので、お買い物ついでにほこら拾ってくるという増田さんに同行して私も洞窟拾い。
まあまあ拾えた。
途中で新しい店をみつけて、そこが北海道系の店だったのでザンギを買う。
あとはマルエツに寄ってししゃもなど買って帰宅。

飲んだのは贅沢搾りと本搾り。
肴:ザンギ、鮭カマ、ザンギのおまけのジャガイモ明太マヨサラダとカボチャ煮、二種類のレタスと人参キュウリのサラダ

テレビはTverでその女ジルバと書けないっとゴッドタンを見た。
それが終わったらもう22時くらいだったので寝た感じか。

夢は、前日の続きだったかもしれないが
元ダンナさんのことを好きな女の子から私の不貞を責められていた。
それは正論だったりもしたが想像からの決めつけだったりもした。

あとはコドモじゃなくて神木隆之介が子供だった。
夏、大きくて高い遊具がある場所に遊びに行ってた。
網や鉄棒やロープを伝ってやっとこ辿り着いたのはかなり急な滑り台の上だった。
うわーこれ私も滑るのやだなあと思った。
まず息子が行った。勢いが付きすぎて滑り終わりのところで空中一回転したがちゃんと着地できて大はしゃぎだ。
私もああなるのかと思いつつ嫌々行ったら意外と途中で止まりまくった。つま先がどこかに引っかかるのだ。
息子はまたやるまたやる!と興奮している。
よく考えると、もう中学生くらいの男子だし親が付き添ってやることもない。一人で行かせればいいのだ。と思った。
私は外に出て施設の一番端の舗装された坂道を上る。するとそこを駆け上がってくるサラリーマンのような人がいた。その上には公衆トイレがあるのだった

そろそろ息子のところに戻ろうと思ったら、施設から人がどっと出てきた。
公営の施設なので昼休憩時間がきっちりしていて12時から1時間遊具が止まる模様だった。

次は、元ダンナさんの実家にいたのだが、いろんなとこの電気器具の差込口から火花が出始める。
私はそれを次々消火してまわる。どうしていいのか最初はわからなかったが歯磨きコップに水汲んで、そこに火が出てるプラグを漬けて消火した。
だいたい電気毛布が多かったのだが、灯油ストーブなどもある。
把握しきれないのでとりあえずブレーカーを落としといた。
玄関先で元ダンナさんの弟のトモくんがやはり灯油ストーブを使っていて、それはやめてくれと言ったら、外で作業してたから書類書くのに手がかじかんでるから温めないとならないということで、それは仕方ないので私は謝った。
もうひとつ灯油ストーブがあって、それは和室の鏡台の前だ。
火柱になる寸前に見えたので慌てて外に持ち出した。

その夢を見ながら、私が施工した電気設備の心配をしたりしていた。
薄目を開けたらちょっと白っぽかったので朝だなと思い時計見たら6時15分で起き上がり。