ゆうべの酒日記

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2021年02月28日(日) 目やにで上下の瞼が張り付いてた

昨日は自由な土曜日。
朝ごはんは増田さんがどんこ蕎麦作ってくれた。ととろもついて美味しくいただく。
たまには私がやらなきゃなー
ピーナッツペースト買ったし増田さんが好きなパンの朝ごはんとかさ。

あとはメールチェックしたり掃除したりダンボールを集積所に持ってったり。
それとAQUOSの代用リモコン買うのに使えるかどうか賭けだったのでプライムお試しをオンにしたためプライムビデオを使っとこうと思って映画を見る。
金がかかるなら絶対見ようとしないであろう「団地」っていう実はSFな邦画とか、あと鬼滅の刃とか。

結局、鬼滅の刃は22時近くまでずっと見た。
たくさんあるのだがそろそろ終わるのかどうなのかわからないので見てしまった感じだ。
結局26まで見れるらしい。

見ながら、夕飯の支度もして食べたりもした。休肝日なのでサバとごはんと味噌汁とキャベツとツナの副菜と大根おろしだ。
鬼滅を16まで見終わったところで増田さんがそろそろ寝るというので、私は増田さんが好きそうじゃないやつを一人で見た。
ザ・ファブルだ。面白かった。終わったら24時。

夢では、女子短大に入った。
入ったはいいけど無難な学歴を適当に選んだだけで通う気はなく、たまたま近くを通りかかったかなにかでフラっと校舎に入ってしまっていたのが新学期2日目。
時代に合わせて学食が自動販売機方式になっていて、入ってる業者も飲食店からスーパーのライフに変化していた。
スープの自販機の種類がものすごく豊富で、メニューごとにキューブ型の自販機が床から天井まで積みあがって学食の真ん中にアイランド状態で並んでいた。
ちょっと入ってしまった教室?ではこれから家庭科のガイダンス?が始まるみたいだった。
でも私はまだなんの授業を取るとか決めてもいない。
すると近くにいた学生が「私もおなじおなじー」って言うのでそんなもんかと思ったが、いやいや私は学生証も持ってきてないし手ぶらだしな。

その夢の前には元ダンナさんに私の浮気がうすうすバレてて微妙な立ち回り中みたいな夢見てた気がする。
気が付いたら8時半近く。