ゆうべの酒日記

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2021年01月08日(金) エンピツなおってよかった

昨日は出勤したらナカシマさんが行き詰りましたとヘルプしてきたのでちょっと教える。
そもそもリレーショナルデータベースのイメージが見えない状態でやってるので、これは目で見えたほうがいいなと考えAccessで似たようなサンプルを作りメールで解説とともに送り付けて午前中は終わり。

昼はドラクエウオークの新春復刻ふくびきが最終日なので、倒すとそのふくびきが出る鏡もちスライムをやりに出た。
でも出たふくびきは既に新春復刻じゃなくなっていたのでウォークマイレージを使って新春復刻に交換して10連ふくびきを引いた。
まあカスしか出なかったわけだが。

そのあとメガモンや強敵をやりながらルミネにたどり着いたので成城石井でヤマモリカレーお試しセットと安くなってた美味いパンを購入。
戻って午後は不正文字項目抽出の続き。
コロナが2500になったかなにかでタカハシさんやスミトモさんと雑談。
周りになった人いないよねえ、でも検査受けたらこのフロアにだって2人や3人はいるんでしょうね、みたいな。

結局いままで風邪の一種だったものが変にクローズアップされて大騒ぎになってるだけですよねとは念のため言わない。
あまたある原因がなんだかわからない軽微な感冒は全部「風邪」って呼ばれてるわけで。

帰宅して、飲んだのは赤い金麦と梅沢富雄のレモンサワー。
肴:自家製チャーシュー、ヤマモリプーパッポン押麦、小松菜胡麻和え、おろし納豆

テレビは突破ファイルとかプレバトとかリアルタイムを見た。
増田さんは先に寝たんだったかな。それとも、ほこらが新シーズン開始したからドラクエしてたのかな。
私は22時くらいには寝た。

夢では、ラーメン屋がその日のランチ営業をもって廃業するので、そのタイミングで即原状回復工事をするのが元ダンナさんちの人々。
ランチの客が来て、ホッケはあるかと聞く。
店主の男が「いやこれしかない」と大きな開きの干し魚を見せる。
すると客は、これずっとさがしてたお宝だよと喜ぶ。
食べ物としてじゃなく、その魚の皮(開きの状態でみると同心円状の模様)を集めていたのだ。
その客が最後の客のようだったので、さしさわりのない壁あたりから仕事を始める私ら。
壁はメニューがセロハンテープで貼られていたのが既に剝がされており、糊跡をスクレーパーでこそいだり。
トモくんは二階の壁に設置された新しい電気スイッチカバーをオレンジのアクリル板で自作してきていた。
末端を半球状に加工してたりして器用なもんだった。

なにか体育系の祭典。
会場をウロウロしてみる。
中央の円形のドリンクカウンターの屋根に上がって見回せば、元ダンナさんが若い女の子と並んで歩きながら話してる。
なんとなくだがビシっと指さしてロックオンしていたら、こっちに気づいて「いやこれは違うから」みたいなゼスチャーをする。
ほらハッタリで指さしただけなのに必死に弁解してるってことは何か悪いことしてるつもりがあるんですよと自分の周囲の人に言うと笑いが取れたので清々しい。
私は3人で見えない相手と戦う綱引きのような競技に出て勝てた。
控えのコーナーはグレーでライトアップされた無機質なひな壇みたいなところだ。
そこに戻り際、なぜか鼻血が出た。
次の競技が終わって戻ってきた中川翔子も鼻血を出して横たわっていた。
ティッシュを持ってって下になってる頬の下に差し込んで血を吸わせる。
本人の手にもティッシュを渡すと閉じていた目を開けて鼻をティッシュで抑える中川翔子。

時計見たら5時半だったので起き上がり。