| 2020年09月22日(火) |
台湾もやし炒め美味い |
昨日は連休3日目。 なんかちょっと前までずっと休みだったので、こっちが通常なんじゃないかって錯覚に陥りそう。
朝ご飯は10時ごろ、マルタイラーメン。 麺ばっかり食べてるので体脂肪が増えてる気がしないでもない。
おやつは冷凍たこ焼き。 本麒麟付き。
Tver見たり本読んだりゲームしたりして14時半過ぎキラーマシン確定のスポットへ向けて二人で出発。 ところが15時になりシステムリフレッシュが行われてキラーマシンの確変キャンペーンが終わってしまう。
今日までだったのか〜知ってたら午前中に行っといたのに〜 とか言いながら仕方なくウオークマイレージを拾いに歩く。
それから三平に行って買物して帰宅。 またちょっとTverでバラエティ番組見て、それからそれぞれお料理始めて17時半くらいから晩酌。
飲んだのは本麒麟。 肴:町中華シリーズの台湾もやし炒め、ししとう漬け、真鯛カルパッチョ的なもの
増田さんがもやし炒め、私が真鯛担当。 ししとうは作り置きのやつだが今回のししとうは本当に辛い率が高い。 交通会館のマルシェで安かったやつな。
テレビは何見たかなー 月曜日だけど有吉ナントカじゃなかった気がする。 Tverで何か見たのかもしれない。
テレビ制作会社から電話が来たりして、ハイハイと適当に答えて寝たのは21時くらいだろうか。
夢は、夜にどっかの大家族と一緒にワゴン車で観光地かなにかに向かっていた。 運転してるのは一家のお母さんか大人の長女か誰かだ。 お父さんと大人の長男は二列目で鼾かいて寝てる。 「出勤が早かった日はいつも19時に寝てるから」と誰かが説明する。
あとは、映画の撮影に加わっていた。 古田新太が司令官役で、安っぽいというか手作り感満載のSF的なセット。 だがもう出来上がってる段階で演出に変更があり、平民目線のストーリーにすることになった。 そのため古田新太の出番はばっさりカットで出来上がる。 撮影が終わった後、エネルギーを持て余した古田新太は実際のセットを使って自分がやるはずだった役を一人熱演。
起きたらほぼ6時。
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