ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2020年08月26日(水) 水曜日か

昨日は、普通の時間に出勤。
人出がやけに多いのは月曜テレワーク火曜出勤のリズムの人が多いのか5のつく日に出勤の人が多いのか。

調査が終わってるので相変わらず業務の勉強。
社内報とか読むと、結構胸アツな内容が多い。

半沢直樹とかもう荒唐無稽過ぎてしらけるの私だが、こっちは本当に泥臭い苦労をして大きな成果、しかも感謝されないけど結局は国民への貢献という清らかな成果をひたむきに追及している。
まあピークは過ぎたのかもしれないし、ほんとの現場の一部の人なのかもしれないけども。

昼は相変わらずクエストしながらマルシェに行く。
スーパーの野菜が相変わらず高いのか、ここも人だかりが増してる気がする。

午後も午前に引き続き。
17時頃、タカハシさんに呼ばれて状況雑談。
IT業界が他の業界より落ちてないせいか、そっちから人材流入が始まってるらしい。

ナカヤマさんの後任に決まった人もそういう人だそうで、研究者から不動産業界に移って宅建持ってたりするそうな。
なんか楽しみだな。
タカシマさんの後任は本当に至って普通の人とタカハシさんは言っていた。松戸より向こうの千葉県民らしい。

定時になったので帰った。
ちょっとイングレスのために違う道を通ったりしつつ。

帰宅して、飲んだのはホワイトベルグ。
肴:かつおのたたき、グリーンカレーと押し麦、

あとなんだったかなー
12時間後くらいに急に思い出したりするんだよな。
(たとえば月曜日の夜は厚揚げも食べたってこととか)

テレビは火曜サプライズで吉沢亮と杉咲花。
君の膵臓を食べたいの人が書いた青くて痛くて脆い、だったかの映画化の宣伝。
今の若い人はおしなべて感じがいいよなあ。

昔は松村邦洋とか出川哲郎とか嫌な感じだったもんだが、その人たちも今となっては感じがいい。
でもそれは成長のなせる業なわけで、いまの若い人が成長したら更にもっと感じよくなるんだろうか。

寝たのは21時くらいかな。
夢では、八千草薫とそのお世話をしてる女性と3人で暮らしているようだった。
八千草薫が「私の眼鏡は?」と探していたので、自分の近くにあった眼鏡を二つ持ってって差し出す。
赤いフレームのほうがお世話をしてる女性のもので、残りが八千草薫のもののようだった。
だがボケている八千草薫は私の眼鏡を何気なく奪ってなぜかツルを反対側のほうに曲げ始める。
あー!もどせるかな〜と思いつつ取り返すと、八千草薫はそこにあったライターを取って着火した。
やばいやばい、近くにはティッシュとか燃えそうなものがあるのでどかしたりしなければ。

と思いつつ起きたら4時くらい。