| 2020年08月24日(月) |
前日左肩が原因不明の筋肉痛だったが治ったな |
昨日は日曜日。私が深夜に起きて遊んじゃって二度寝のため起きたのは遅い。 いつになく気温がエアコンつけなくてもやり過ごせるレベル。
朝ご飯は増田さんが積極的に作り始めた。 旅館の朝ご飯みたいにいろいろ並んだ豪華な朝ご飯。 美味しくいただいた。
そのあとはワイドナショー見たりゲームしたり日記入力したりAbemaTV見たり。 13時半くらいにクエストがてらライフに行って晩と朝の食材買い出し。 相変わらず増田さんは実に楽しそうにお買い物する。 私と違って値段は必ず見るわけじゃないところが要注意だ。
帰宅して、買って来たおやつを食べる。 私はコーヒーゼリーで増田さんはアップルパイだ。
食べながらザ・ノンフィクションを見た。 親孝行っていう名前の何でも屋をやってる元マリリンのホストというわけでトランスジェンダーの神(じん)さん。
円満退社だったらしく愛グループがお得意さんで元お客さんなど歌舞伎町で店をやってる人から頼まれてエアコン清掃から店舗クリーニング、夜間のトイレの詰まり修理、不在の家のペットの世話まで。 あとお父さんが大工だったらしく新規オープンの小さい店の照明や厨房設備取り付けや塗装などの内装もやっていた。
だが将来は地元に戻って両親とともに自分の町で地元民のために尽くしたいというプランを持っており既にお父さんに何でも屋の旭川支店長を任せ、お母さんには資格を活かして保育園を始めさせた。
子供夏祭りの仕切りも毎年行っている。 そんであそこの駐車場になってる土地に、近所の人が老いても地元を離れなくてもいいように老人ホームを建てたいのだと、ゆりかごから墓場までな計画。
それでもう今年の9月いっぱいで東京の商いをたたんで旭川に定住することにしていたのだが、コロナ渦に乗じて?愛本店のビル建て直しとかが始まるため諸作業が発生し受託したり、仕事がなくなった元同僚を雇って東京支店の後継者として育成し始めたりで当分東京から動けなさそう、というところで終わった。
それを見終わったらまたTverやらでバラエティ番組見たり。 16時半ごろからごそごそと台所に立ちなんか作って笑点を見ながら飲んだのはホワイトベルグ。 肴:コブサラダ、モロヘイヤわかめタコほたて酢の物、麻婆豆腐、ラタトゥイユ
ラタトゥイユは常備菜の残りで麻婆豆腐は増田さんが作った。 笑点は24時間テレビだった。もう今日はくノ一やってないね、ていうことでまたTverで千鳥の番組とか。 増田さんはいったん寝て、私が一人で笑ってたらまた起きてくるというパターン。
私が寝たのは21時半くらいだと思う。 夢では、ロシアでミンスクたちは大して愛想もよくないギスギスしたヒュンスクを得ることだけを望みに生きていた。 そこで足がスースーして2時半に起きる。 増田さんが暑くて寝付けないような感じで起きてはウイスキーのキャップを開けてる音がする。 無視して睡眠続行しようとしたがあまりにせわしないので思い余って、お酒飲むと体温上がるんだよ水やお茶を飲むのが正解だよと正論を言ってまた寝る。 そのうち増田さんのイビキが聞えてきて私も自然と寝た。
今度の夢では、コドモがまだ2歳くらいでロンパースを着ている。 市ヶ谷か神楽坂のまあまあの人通りの場所に一緒にいるのだが、コドモが自分のちっちゃなバッグの中とかを探し始める。 キティちゃんのタオルハンカチなんかがいっぱい出てくるのだが、ナントカちゃんのハンカチがない、らしかった。 さっきロンパースのすそにも固まったハンカチが引っかかってたようだけど、それも違うらしい。 コドモは、ちょっと待っててここから動かないでねなどとしっかりしたことを言って近くの公園方面?に消える。 いや危ないから一緒に行くよと思ったらもう姿が見えない。 ちょっと移動してしまったが元の場所に戻ることにする。 このへんの地理には保育園の散歩でしょっちゅう来てるコドモのほうが詳しいのだ。 次の夢でもコドモを探していたら、人混みの向こうにパパと一緒のコドモ発見。 近寄って声をかけると、おお今ここに住んでんだよ、とパパが指差すのは建築現場の事務所みたいな雑居ビル。 鉄骨で組まれて無理やり薄いカーペットを敷いたような普通じゃないスロープ階段?を上がると、中に入るには木枠の窓の隙間をまたいでヨイショとやらなきゃならない。 住人は労務者ばかりのようで、危ない足場に慣れてるようだがコドモなどは一本鉄骨橋みたいな箇所で落ちてスネを打って痛がってたので抱き上げてさする。 やたらニヘラニヘラしてる人が窓を乗り越えて入ってきた。なぜニヘラなのかというと、高そうなお酒を買って来たからだった。 気持ち悪いが部屋まで飲まずに持って入るようなのでアル中じゃなさそうだから幸せそうで羨ましい。
起きたのは6時前くらい。
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