ゆうべの酒日記

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2020年08月07日(金) 三連休前

昨日は職場に行ったら、マッピングいったん止めてと言われる。
やっぱり依頼の様子がおかしいのでお客さんが精査確認してみるってことで。

そんで結局、ほとんどやらなくていいことになった。
なわけで全員Q&A対応に戻る。やることがあってよかった。

昼は3人でガード下のねぎしに行った。
2人ともあんまり話題を振ってこないタイプなのでいろいろサービスした。
あと、実はこのランチのお金はタカハシさんから出ているということだった。

ならば、と、リサーチしなくてはいけないことをしっかり確認しとこうと、ナカヤマさんはどう?続きそう?とかも聞いておいた。
ものすごく本意というわけではないが生活のためには続けるのがベストという考えのようだった。

タカシマさんは意外と口が軽くてタカハシさんの個人情報をいろいろ話してくれた。
沖縄から戻って来た家族とぜんぜん良好じゃなくて休日でもタカシマさんにSMSして家の悩みを打ち明けてるらしい。
タカハシさんは奥さんと娘の中学受験で意見が割れて以来うまくいってないそうだ。
鬱病の原因もそれだったらしい。

それはさておき午後もQ&A対応でソース読んだり資料探したり。
定時になったら帰った。

スマホ開いたら新イベントが始まってたのでその場からクエスト開始して3話クリアしてから電車に乗った。
自宅最寄駅からは新モンスターと戦いながら帰る。

帰宅して、飲んだのは赤白金麦。
新クエストでジェムがたくさん入った。
肴:名古屋の焼き豚、キャロットラペ、押し麦リゾット

あとは忘れたー。
何時に寝たとかもおぼえてないけど翌日休みだからのびのびしてたんじゃないかな。

夢では、ナカヤマさんと歌志内らしきところにいた。
法事があるかなにかでナカヤマさん以外にも親戚ら(ゆーちゃんとか)が大勢いた。
家はたしか以前、二階の大広間の床がいかれてたかなにかだったが、途中まで壊してあり一階奥の和室が吹き抜けみたいになってる。
私は客人のナカヤマさんがいるにも関わらず、ナカヤマさんと親戚らに人疲れしてしまいフラリと上の神社の庭みたいなところへ。
小高くなってるところで休んでハッと気が付くと小一時間たってたくらい、まったりしてしまった。
鳥のさえずりがやけに近くで聞こえると思ったら傍らの木の枝の手が届くところに絵にかいたような鳥の巣があってムクドリみたいな鳥がいた。
ナカヤマさんが探しに来たので戻る。
なんで探しに来たのかというと、町の夏祭り大会みたいなイベントでナカヤマさんがアナウンスをしてみないかと誘われ参加しているのだが緊張するというのだ。
仕切っている青年団の人は玉木宏だ。
ナカヤマさんはときどきうたた寝をして、夢の中では玉木宏と婚約したりしていた。いくらイケメンとは言えこんな田舎で結婚しても夢はないぞと思う。
ハッと起きては夢だったんだと気付く。しかもインベントでアナウンスする本番の時間だ。
躊躇して行ったり来たりしてもどかしかったが、玉木宏に促されて「お次は村山北さんです」とマイクで喋った。
さんざん玉木宏と特訓したのに愛想のない言い方だった。
しかも「北」と書いて読み方は「きた」ではなく「りょう」なのに「きた」とい言ってしまっていた。
でもよく確認したら、「りょう」は本人(ヒゲロンゲパーマの青年)の自称というか、そう呼んでほしいという希望だったらしい。
振舞いの料理は焼きそばとかそういう祭りっぽいものばかりだった。
しかも量が多い。半分ほど食べて、これ全部食べたら豚になると思い残すことにした。
そうだこれ持ち帰りにしようよ(今晩地元に戻るのだ)とナカヤマさんとプラパックを探しに行く。
台所方面で、あったあったとピックアップしていたら法事が終わった人々が香典返しを貰いに行列になってた。
香典返しは石鹸2個か石鹸とハンドタオルのセットだった。
残った中から、どれがいい?と私たちもチョイス。
石鹸は、ラベンダーの香りとかジャスミンの香りとか色んな香りがあるようだった。
そうこうしてるうちに食べ残した焼きそばが片付けられてるかもしれないと気になった。

起きたのは5時半くらい。