ゆうべの酒日記

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2020年06月22日(月) 朝余裕ないわけじゃないのに日記がたまるなあ

昨日も安らかなお休み。
増田さんは休みになるとこの頃10時くらいまで起きてこない。
たぶんお昼ご飯食べないから退屈しないように調整してるんだろう。
それか単純に前夜の夜更かしのせいか?

私は、ずっと寝てると一日は何もしないうちに終わってしまうと知ってるので、なんだかんだ動く。
冷蔵庫の人参の葉をどうしようかなと考えて、ナムルを作りはじめたら増田さんが慌てて起きてきた。
自分の朝ご飯プランができてるからだ。

これは朝ご飯じゃないということを説明したらまた寝室に引っ込んだ。
その後ナムルができた頃に増田さん起床。
朝ご飯はマルタイラーメンでいいですか?と。
前日のプランはお蕎麦だったので変更だ。私はなんだっていい。

美味しく朝ご飯をいただいたあとは、まあいつものように思い思い過ごすって感じだ。
増田さんは午前中に一回クエストしに行ったっけか。
そんで和菓子買って帰ってきてからお風呂に入ってあがってきたら濡れた捨て犬みたいだったので、伸びきった髪の毛を切ることにした。

切ったあと、落ちた毛の始末など。
おやつを食べたのは15時。

晩酌はたぶん17時半から笑点を見ながら。
なに食べたかは忘れた。増田さんが作ってくれたと思うので大変恐縮だ。
いや朝作ってもらったから私が適当にこしらえたか?
もうこの節から6/27の夕方入力なので思い出せない。

そんでテレビは大河の穴埋め再放送で国盗り物語。
三田佳子が若い。平幹次郎も若い。
そのあとは妻はくノ一見て萌えっとして茶碗洗って寝たのかもしれない。
そして夢はメモがないので起きたとき記憶になかったんだろう。
起きた時間はきっと5時とかそのへん。