| 2010年08月05日(木) |
今晩はコドモとごはん |
昨日は、朝から張り切って退職後の手続きに出かけた。 9時半くらいに出て、帰宅は13時くらいだったと思う。
なかでは新宿区役所の職員がすごい印象に残った。 「これがあなたの新しい保険証だからあ、古いのはこっちから返しちゃっていい?」 と区民(お客さん)にタメ口をきいてきるのが40代半ばくらいの男だった。 ちなみに私はまだ、保険の資格喪失書?みたいなのを持っていない(保険証を会社に送ったのが8/2)ので手続きできなかった。 しばらく病気ができないけどまあ大丈夫だろう。
そっちは保険の話だけど、年金の窓口もビックリした。 北村総一郎をオーバーにドンくさくしたようなおじいさんが超スローモーに対応してくれた。
なんか本庁より出張所の職員の人のほうがキビキビしてるしマナーも良い。 本庁には外国人も結構来てるので、言葉の壁でやり取りに時間がかかるせいか待たされるっていうのもある。 次回の保険の手続きは出張所でやろうと心に誓った。 でも、本庁も案内係の腕章をした若い女の子はすごく熱心でフットワークも感じも良かった。
帰り道、買い物して帰宅したら、増田さんはまだいなかった。
そういえば帰り道、新宿通りで車が切れたとこを横断しようとしたら 左手の交番からピピー!って笛吹かれた。 しょうがないから横断歩道まで行って渡っていたら、 さっきの私より交番から離れたポジションで、車から降りたリーマンが車道を横断していた。 笛が鳴らないので、えっ!?と思って交番を見たら、さっきのオマワリが私の視線に気付いて目をそらして引っ込んだ。 完全になめられてる。(今度から通過するたびガン見することに)
それはそうと増田さんは30分くらいしたら帰って来た。 九段下の千代田区立図書館まで歩いて行って来たらしかった。 命からがらという感じで声がかすれていた。 いつの日か、己の実力をもっと見極めてほしい。
ビジュエルドブリッツしてビリーして汗かいて、晩酌の支度。 飲んだのはアイスラガー(また安くなってた)とプライムドラフトと黒ホッピー。 肴:増田さん作しめ鯖、空心菜炒め、つくね的なものにプチトマトとぬか漬けきゅうり、朝の残りの肉じゃがにシシトウを追加したもの
17時半くらいから飲み始めたので、19時前には増田さんが酔っ払っていた。 22時からホタルノヒカリ2なので、寝てしまった増田さんを起こすために私が頑張って起きていた。 というか一人でプライムドラフトを飲んでいた。 肴は、もろきゅうとかクラッカーに明太子とか。
21時半くらいになると、つまんなくなってきたのでテレビをつけた。 なんとかかんとかワンツースリーで、海外の事件をやっていた。 IQ165の天才女医が子供三人の寝室に油をまいて火をつけてシラ切ってたというやつとか ベトナム系アメリカ人の24歳美人母がストーカーから幼い我が子2人を守るため命を犠牲にしたっていうやつとか。
気がつけば増田さんも起きてて、ホタルノヒカリ2も始まった。 そして最後まで見たらしい。 私は冒頭も記憶にないので寝たのは22時だろう。
夢は見た。 増田さんと何かの展示会だかに行ってるみたいだった。 若い政治家とかも来ていて、ちょっとした名刺交換会みたいな感じもあった。 リアルすごろくみたいなゲームがあって、それをやったりした。 動物が出て来て物をもらうとか、色んな仕掛けがあって退屈ではなかった。 それをやってる会社のベンチャー社長みたいなチャラいのが増田さんに挨拶に来て 面白いのになんで流行らないんでしょうね?みたいなことを言っていた。 帰りたいのに増田さんがグズグズしてるとかそんなことが原因で私は怒ったらしかった そして先にバスに乗っていた。その中で女の子に誘われ、自民党の女議員がやってる「さくらの会」だったかに行った。 オレンジのスーツを着たアラフォーみたいな議員が「好きな議員がいるのよ〜」とか言っていた。 だれそれが人気とか、やっぱりそういうミーハーな部分もあるんだなと思った。 表に儲かってそうなヤクザっぽい農家の若者が枝豆などを売りに来た。 私はそれを買った。 どうやらそういうのを事務所前路上で販売してるらしく、売り上げは資金に充てられるようだった。 茎のついた枝豆だから、茹でたらおいしいし売れるんじゃないかなと思った。 バスが通って、私を誘った子(ズーレ)の相方(ビヨンセの真似する人)の「うっち」の姿があったようで、まってて〜みたいな必死顔で手を振ってた。 事務所の中を左方面に行くと、何か健康施設みたいな雰囲気で、男女別になってるっぽかった。 なぜか険しい山みたいなところにいた。 漫画ワンピースに出てくるサンジみたいな男がすごいパワーを出して何かをゲットしていた。 その秘訣はどうやら裸になることらしかったので、私も裸になる決心をした。 裸になった私は妊娠しているらしく腹がでかく、キャラクターは「ナミ」だった。 なんだかをゲットする並々ならぬ気力に満ちている感じがした。
深夜、至近距離で小動物の足音(オン板の間)が聞こえた気がしてハッ!!と覚醒したりした。 些細な音に敏感になってる。ノイローゼか?
朝になり、増田さんはとっくに起きてて「何時?」って何回か聞いて、最初6時半で次7時15分で、7時25分くらいにヨロヨロと起き上がり。
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