ゆうべの酒日記

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2010年05月07日(金) 責任持って守ろう

昨日は久々に出勤だったけど、暇だった。
実家に帰った人やツーリング行って来た人や沖縄行って来た人達から土産の菓子が振舞われ、
一応全部に卵が入ってるので、前日ふーちゃんぷるーを食べた反応も確認したく、増田さんのおやつにすることにした。

暇だったので増田さんのほうをチェックしたりしてたら、
なにやら忙しそうな気配だった。

定時に退社して、駅まで迎えにくれてた増田さんと話していたら
やっぱり忙しい一日だったようだ。
昔の原稿がまた再利用できるかもしれないという話しも来ているらしく。
ふーんて聞いていたけど、もっと食いつくところなんじゃないかと後から思った。
なぜなら仕事やめるんだから私。もうやらないわけじゃないけども。

飲んだのはリラックス3本くらいとホッピー。
肴:カレイの煮付け、豚豆苗にんじん炒め、トマトたまねぎサラダ、イカ野菜炒めオイスターソース味

テレビはミリオンダイス見た。
ベッキーとイモトが滝に行ったり温泉に行ったりしてたけど、仲良くなさそうだったな。
あと、ゴチになりますは高島礼子だった。
全身で見るとかなり熟度が上がっていたけどバストショットくらいだと変わらずスッとして見えた。
早稲田の酒屋の前ですれ違ったときは小柄だったけどなあ。経年変化か。

増田さんはゴチを最後まで見たい!と言っていたけどやはり力尽きていた。
なんか中華でそんなに食いついて見たいほどのラインナップが出て来なかったので
私もパソコンの前に移動して、ビジュエルドブリッツして21時半くらいには寝た。

夢では、市民プールみたいなところにいたのかな。繁盛してた。
そこから帰るとかイヤまだだとか、そういう押したり引いたりをコドモか誰かとしてた。
主観は私じゃなかったかもしれない。

次の夢では、行き止まりにある私の家に、お兄ちゃんとその子供が訪れて来てた。浅い時間の夜だった。
お兄ちゃんは「やっぱりうちにはないみたいなんだよ」って言う。
それは、私がお兄ちゃんの子供にあげたと言ったらしい、出前一丁の500円貯金箱(中身入り)のことだった。
じゃあ私のとこにあるんじゃないかと、部屋を見回す。
部屋の壁の上のほうに、ぐるりと作りつけの棚があって、その上に出前一丁の絵柄が見えた。
あ、あれか?となったけど、よく見たらそれは缶じゃなく、箱型貯金箱だった。
そこには元ダンナさんが一円とか五円とかをためていた。
じゃあ…と視線を左にずらしていくと、壷があった。中身は八分目まで入ってて、そこには100円玉とかも入ってる。
さらには菓子の箱みたいなのがあって、それを開けたら仕切りごとに500円玉とか梅干とか饅頭とかが入ってる。
なにかの記念ぽかったけど、それを代わりにあげることにした。
そしたらコドモが悲しそうな顔してる。
あ、家族の思い出のものなんだ、と思ったので、お金の部分だけ少しあげることにして、残りはあげないことにした。
梅干も饅頭も、なにか藁のようなものがついてるけど、これ熟成してる最中なのかなと思いつつ、なにやらせつなかった。

気分をひきずって起床。4時57分とかだった。