ゆうべの酒日記

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2010年05月05日(水) 今日でゴールデンウイークも終わりかー

昨日も、内職してた。
増田さんは納品に行った。
16時頃には終わった。
夕飯は増田さんもお疲れのはずだし私もやる気しないしと思って
ゴールデンウイークのレジャーの一環として、ドミノピザからクワトロMを配達してもらった。

飲んだのはジョッキ生とリラックスを二人で合計7本だったかな。
肴:クワトロデラックス(だったかな)、うどスティックと味噌マヨ、うまい棒

テレビは何見たかな〜
飲み始めたのが17時くらいで、増田さんは18時半くらいには真っ赤になってて
布団敷いたら19時くらいには寝ていた。
秋葉原まで草履で往復したから疲れたんだろう。

私はせっかくのお休みで勿体無いと思い、頑張って本読んだりビジュエルドブリッツやったりしてたけど
やっぱり20時半くらいには寝てしまっていたような。

夢はいろいろ見た。
昭和30年代くらいの比較的裕福な家みたいなところで朝ごはんを食べてた。
メンツは全員横並びで、何故か台所のシンクのようなところに向かっていた。
お手伝いさんみたいな人が、朝にしてはボリュームある感じのメニューを配膳していた。
ポークソテーとかあった。気軽な洋食屋のコースって感じだった。
日が当たる台所だった。

次の夢では、お父さんが正子さんの後に私と同い年くらいの後妻さんをもらっていた。
なんか人間ができてない人で、私や正子さんにはすぐにわかるボロがあったので
正子さんがさっそくそれを後妻さんに指摘していた。
真ん中分けボブカットでえらの張った編集者みたいな感じの女の人だった。

本屋にいた。
暇つぶしで、平台を物色していた。
漫画の単行本とかが置いてあって、てきとうに手に取ってめくったけど
なんか読む気がしないものばかりだったので、岩館真理子がないか探したらあった。
茶色のムートンみたいなふわふわのカバーがかかってて、新聞くらいの大きさがあった。
それは新刊で私が見たことのない作品だった。二巻まで出ているようで、一巻を探してみることにした。
店員に言って探してもらったら、それは棚のほうにあって、システム手帳のリフィルみたいな感じで売られていた。
カバーは別売りで、ページだけ買って閉じこむ式なんだなと把握した。

起きたのは7時24分とか。