ゆうべの酒日記

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2010年05月04日(火) 明日が終われば仕事始まりか

ためちゃったなあ。
日曜日は何してたっけ。
コドモの誕生日だよなあ。お祝いは前日にやって、思い出した。
お父さんちの医療費の入力をちょっとやって満足して、昼ごはんは増田さんが作ってくれて腹いっぱい食べて
午後からAさんの家に行く約束をしたんで一人でお出かけ。

Aさんちの元夫が、離婚後国に帰ってないというのでビックリした。
当然のように居候してるらしい。
追い出すとかは実際には物理的に無理(身体がデカい)だけに、まあそう成り得るよなあ。
しかも離婚したことも、単なる勢いだったみたいなことを言い出してるそうで、Aさんはもう生理的に無理な状態なので、地獄だろう。

ただ娘にはわりと優しい父親らしい。
しかしAさんは頼りたくないので、病気のときのお迎えとかも頼んでないらしい。
あんまりよくない状態。
なのでとりあえず、両方の親族なり周囲の人なりに状況を知っといてもらうほうがいいと提案してみた。
そういう変な状態で閉じこもってしまうと、どんどん不条理がまかり通ってしまってますますわけわかんなくなる予感がするので。

内職の話しも聞いて、説明してもらって、そのあと二軒ほど居酒屋をハシゴして飲みながら上記のような話しを。
ちょっと前に不思議に思ったAさんの姉妹関係の話しとかも、もしかしたら気を悪くさせたかもしれないくらいに正直に感想を言ったけど大丈夫だったんだろうかと今ごろ気になる。

帰宅は19時半頃だったかな?
増田さんがゴハン作って待っててくれて、晩酌。
肴:マグロ山掛け、一風堂風ナムル、かぼちゃとしめじの味噌マヨ炒め、卯の花

龍馬伝と新参者見た。
新参者見てる途中で一瞬意識が途切れた。
でも最終的に寝たのは23時半くらいじゃないかな。

夢は見た。
洋食レストランみたいなところで、牛の臓物のシチューみたいなのと、皿いっぱいの白いフワフワ脳を炙ったやつと、
どっちにしようかなーと思っていた。
他にもいろんな料理がブッフェみたいに選べるんだけど、私の中ではどっちかだった。
けっこう人がいる店だった。

次の夢では、増田さんに「片付けないの?」って言われてた。
銀色の衣装ケース(銀缶)が大小、天袋に入ってて、まずそれからやることにした。
玄関の外に出した。そこはマンションの廊下。
そのまま捨てるつもりだったけど、中を見たらどっちもわりとスカスカだったので、
中のものを出して袋に入れて捨てることにして、缶ケースはまた使おうと思った。

起きたのは8時近かったかなあ。

朝食後、手伝うことにした内職がどのくらいの重さなのかが気になったので
心を鬼にして真っ先に取り掛かることにした。

でも昼前、増田さんに誘われて食品の買い物に行った。
買ってきたもので、サーモンのクリームパスタを作ってくれて、お昼はそれを食べた。

終わったらまた内職。ばんごはんできましたーって言われるまで、ずっとやってた。
半分と少しくらい終わったので、だいたい安心した。

飲んだのは、ジョッキ生と焼酎ヒラミジュース割とか。
肴:おからバーグと付け合せ野菜、マカロニきゅうりトマトコーンサラダ、卯の花、さんま蒲焼

増田さんが好きな「帰れまテン」というコーナーがある、なんとかって番組がQさまと合体してスペシャル番組になってたんだけど
帰れまテンの舞台かなんかが海老名PAかどっかで、私がそれ見て「私と増田さんは一生行けないですね(二人とも運転できないから)」
と言ったら、なにやら過剰反応されて揉め事が起こりそうな気配だったので、以前増田さんが録画していた「おくりびと」を見た。
微妙だったけど、登場人物が洗練されてたのと、山形なのに西洋っぽい感じに仕上がっていたのとで高評価だったのかなあ。
広末涼子が脱がされそうになったときに履いてたパンツもワールドワイドに伝わる感じで良かった気がしたけど。

寝たのは私は23時半。
(増田さんはおくりびとの最後まで起きてられなかった)

夢は見た。
昼休みっぽい時間帯、ぐっさんが気を使って隣でメシ食ってくれた。
なんか会話してて、そこの会社の雇用制度っていうか、出張とかで結構大変な目に遭うんだみたいな話しを聞く。
しかし結局そのうち、私越しに、もっと事情を知ってる人というか、社員同士で話が盛り上がり始め
結局こうなんだよなあと残念に思ったのはたぶん、ぐっさんに性的魅了をいくばくか感じてたせいなんだろうなあと分析する私。

起きたのは7時過ぎくらい。