ゆうべの酒日記

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2010年04月06日(火) なんで青木誠の名前と顔を思い出したんだ?

昨日も暇だったなあ。
久々にお客さんの長っていうかF課長を見た。
奥さんが若いっていう噂で、本人の意図とは別な感じでオシャレ。
喋ると少しなまってるけど素材がいいから、奥さん、磨くの楽しいんだろうなあ。

それはいいとして、定時に退社。
雨はギリギリあがってた感じ。

帰宅して、飲んだのは冷やしておいた輸入白ワイン。
肴:ししとう入り肉じゃが、茗荷奴、カリカリベーコンとしめじバター、トマトとレタスのゴマドレサラダ、ししゃも

最近メニューを覚えてない。思い出すのに時間がかかる。
すごい失礼だよなあ。
お母さんに作ってもらってた頃もこんなんだったのか。
悪いことしてたなあ。

テレビは何見たっけ。
特番しかやってなくて、テレ東の健康ものを見たんだったかな。
心臓手術のシーンがアップで映ってて、増田さんが何故か「イヤ〜」って言わずに見てた。
単なる物体に見えたからかな?

洗い物して、まだ22時まで間があったのでビジュエルドブリッツして、22時になったら寝た。

夢では、一人で買い物(非日用品)に出かけようとしてて
どこで買おうか迷って、どっちの駅から乗ろうかも迷って
行き先大手町?どうする?とか思ってて
結局「日本橋」に決めて、御苑前から乗った。
日本橋の駅から出て適当な方向に歩くんだけど
行けども行けども庶民的な町で、デパート的なものが出てこない。
ついに道路の「この先はどこどこ」みたいな青い看板に「天宮橋」って。
天宮橋といえば日本橋の、庶民的な方面の隣の駅じゃないの、と思った。
なんか方向間違ってる気がする、と思って引き返すことに。
引き返す道をあらためて眺めてみると、家族でやってる小さい旅館みたいなのがいくつもあった。
気がついたらその一軒の中にいて、開いた窓から隣の旅館の室内を見てた。
そこ(L字型大広間)では何かの撮影が行われていて、ワイワイガヤガヤしてた。有名人みたいな人はいなかった。

次の夢では、増田さんと何かやってて、これはこうだよね?みたいな感じで
確認行為みたいなテストをした。
周囲でも、同じようなことをやってる人たちがいて、すごい勢いで小さな帳面みたいなのをめくってた。
あれは相当訓練してますよ、脳と指がかなり繋がってないとあんなに速くできないじゃないですか。
とかって私が分析。

研修会場みたいなところにいた。
私は講師に進言されて、次の研修生のために自前の経済小説七巻分かなにかを机の上にセットしておく。
机の上には他にもあれこれ文房具がキッチリ置かれていた。
そこに座ったのは生意気な青木誠だった。
なんだ青木かあ、と感謝する様子もない青木にガッカリする私。

時計見たら5時20分だったから起きた。