ゆうべの酒日記

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2010年02月13日(土) まだちょっと首肩痛

昨日はプログラムとWEB公開と、あといきなり電話かかってきて昨年9月に作らされたプログラムのデータ抽出条件を聞かれたんだけど
どう考えても私のせいにしようとしてる罠だった。
しかし相手は半病人。落ち着け自分。しかしHPは30ポイントくらい奪われた。
病人に接触すると奪われるの法則。

しかも残業の日だった。
なんか処理時間が30分くらい延びた感じがする。
データが増えたからだろう。
帰宅は20時ちょっと前。

増田さんがキルティングのフード付ジャンパー着て迎えてくれた。
飲んだのは彩旨と合成清酒。
肴:増田さん作・鶏と大根とにんじんの煮物、同・納豆お焼き?、同・ほうれんそうおひたし、柳田の刺盛りとしめさば

ちょっと疲れてたせいか、うっかりすると無表情が加速する感じなのと
あとすぐお腹一杯になるという罠だった。
ものが美味しく食べられなくなったら、人生の楽しみは随分と奪われるのだから、ちょっと怖い。

テレビはもうすぐオリンピック的な感じのだったかなあ。
ちがうな、金スマだ。筆談ホステスが「そばに誰かがいれば憂いは優しさになる」
とかっていう文字ダジャレみたいなので世間を感動させているとかいうやつ。
感動ポイントは違うだろ。
障害があってもガッツヤンキー魂で成り上がった点に感動すべき。
と個人的には思うんだけど、どうせずれてる。
(あと先生に嫌われすぎなところに何か別の障害が潜んでる気もした)

ちょっとヘトヘトな感じで就寝。

夢では、お笑い芸人らとロケみたいな感じで徒歩でゾロゾロ移動してた。
ロンブーとかデビット伊東とかがいて、最初はデビット伊東が私についていてくれたんだったかな。
でも気遣いが時間切れしたみたいで、店に着いたかなにかの区切りでいなくなってた。
そこではエスニック小皿料理が食べられるみたいで、キャストの一般人女子たちがカウンターに座って注文してる
世の中のお約束として、小皿なんだけどシェアするから食べる加減が難しい。
私は全品50%オフになるクーポンチップを持ってた。
そのときはとなりに増田さんっぽい私の親しい人がいて、一緒に食べてたような気がする。
飯島直子が久しぶりに現れて、一人だけ過去の人っていう感じで威厳がありながらもポツンと斜に構えて座ってた。
参加してるとは予想外なウッチャンも現れた。まっさきに声をかけられ飯島直子がほっとする。

法事が終わって親族一同大きな家に移動した。
田舎の地主みたいな家で、とにかく部屋があって家屋の手前の敷地も広く、なんの小屋かわからないけどいろいろ付属してる。
朝起きて?気がついたら、人がみんないなくなってて、どの部屋見ても荷物もなくなってて、私が寝てたマットレスが一個。
家屋から出てみたら、敷地内の小屋の付近に小学生くらいの子供たちがまだいて、わいわいしてるので行ってみたら
そこから小屋の中が見えてて、椅子に座った裸の男の脚みたいなのが見えるんだけど
太ももに模様がついてるみたいだと思ったら、黒コゲになってて、荒縄でボンレスハムみたいに縛られてて
縄が食い込んでるとこはコゲが取れて肉色してた。
別の角度の窓から見てみたら、中に返り血を浴びた中高年の男がいて、獰猛な顔して猛り狂ってる。
危ないよこりゃ、と思って子供ら誘導して別の建物に避難。
でもそこに、農夫みたいな格好の半島顔の男(名前知らないけど俳優だよな)が入って来て
直接手は下さないようだけど、なんかどうも実権を握って追い詰めに来てる手先。
また違うところに逃げてみた。
そこには、親類一同の女性陣がいて、リーダーは天海ユウキ。
確信的にあいつらから逃げてる一団らしかった。しかし細々している。
また半島顔がやって来る。交渉は有効なのか?

怖い夢だった。
起きたのは7時半くらいかな。