ゆうべの酒日記

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2010年01月04日(月) 増田さんはEくんと打ち合わせ後ライブの練習でスタジオ入り

昨日も寝巻きで過ごしたな。
朝ごはんも昼ごはんも増田さんが用意してくれたんだったかな。
山口からもらってきた明太子とかいくら醤油漬けとかもろみ茄子とかでゴハン食べたんだよな。

午後は牧場とか農園とか農夫とかパズルゲームとかして
マラソンていうDVD見て二人で感動した。
でも増田さんは自閉症の主人公が職業訓練してるところで鼻をすすってたので、
不思議なところがツボなんだなと思った。

夜はいい加減に冷蔵庫整理みたいなものを並べ立てて晩酌。
飲んだのは彩旨と日本酒とふぐひれ酒。
肴:山口からもらってきた海老味噌漬け焼き、危険な香りの豚とキャベツとチーズを重ねてレンチンしたもの、明太子、増田さんが昼に作ったけんちょ

テレビは竜馬伝見た。
私は坂本竜馬の話とか全く好きじゃないけどそれなりに面白かった。
寝たのは21時台だろうな。

夢では、私がカリスマ美容師ミヤムーの店で若い女の子美容師(プラチナブロンド前下がりボブ)にカットしてもらってた。
くせ毛だから何してもどうしようもないはずなんだけど、セットもせずに案外ちゃんとしたオシャレなボブになったなと思ったら
やっぱり何か整髪料がついてるみたいだった。
でも粉粉にならない整髪料のようだったので、これは何をつけたの?水ワックスかなにか?などと聞いた。
レジのところにあったギャッツビーウォーターワックスを見て、ああこれなのかと思った。
美容師と同じ年頃の若い女の子が会計後に表まで出て見送ってくれた。
でも雨がポツポツ降り出したので、もう戻ってくださいと言った。
私は錆びたママチャリ(ふらっかーずCOMO)のサドルを手のひらでぬぐって家を目指す。
大麻の二番通りだった。帰宅したらコドモを習い事の場所まで送って行かなきゃならないので急いだ。

次の夢では、用もなく暇つぶしで三軒並んだ町の不動産屋の一番右端の店に入る。
なんとなく、空いてないだろうという確信があったので、四谷コーポラスに空き室はあるかと店のおばあさんに聞いてみた。
おばあさんは電話をかけて確認した。
空いてるらしかった。
正確に言えば、部屋を借りる人が決まったら2年後をめどに引っ越そうと思っているオーナー(老夫婦)がいるらしかった。
7階の部屋番号だけどメゾネット構造の関係で実際は3階で、広さは40平米とのことだった。
家賃は17万5千円。まあまあ妥当だけど狭い気もした。
むしろ売ってくれるほうがいいんだけど、でもあそこにそんな価値あるかなと、日当たり具合とかを思い起こした。

起きたら7時過ぎだった。