ゆうべの酒日記

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2009年12月11日(金) 今日は雨天か

昨日は、暇だったかな。
IBMナントカの人から、そろそろ佳境に入ってるのでPCの設定を急いでくれとかいうメールがCCで飛んで来た。
しかし私の担当する課のなかでインフルエンザが流行しており、もう3人か4人休んでる。
そしてPC担当のTさんも具合悪くて早退した。

明日監査なので休んだ人の担当の資料とかもどうこうしなくちゃならなくて、Tさんは辛い一日だったようだ。
というわけで、WEB更新で15分ほど退社が遅れた。
それをメールで増田さんに告げると、「了解しました!今夜はお刺身です【とっくりおちょこマーク】」って返って来た。
やっぱり新妻のようだと思った。

帰宅して、飲んだのは辛いロゼワインと合成清酒。
肴:柳田の刺盛、増田さん作・大根そぼろあんかけ、同・小松菜明太子ドレッシング、同・揚げないチーズ大葉納豆春巻き

報告事項としては、金曜の小学館の忘年会は連載チームの忘年会を二次会でやるから参加してくれって言われたとのこと。
あと土曜日はウクレレの練習に行くとのこと。

私は今日は退社後にユニクロでヒートテック買って21時からコドモとゴハン食べに行って帰ってくる。
明日はお母さん用お父さん用正子さん用の荷物を梱包して、できれば発送して、図書館で予約の本引き取って、掃除したらフリータイム終了かな。

テレビは大阪怒っとコムを見たのは覚えてる。
本読みながらまた21時台に寝た。

夢は、緑がいっぱいの公園があった。
付近を歩いてる中高年婦人たちが「駅の近くにこんなところがあるなんて知らなかったわ、海があるのかと思っちゃった」
そこは浅草駅から歩いてすぐのところだった。
海ってなんのことだろう、と思って緑いっぱいの森林公園の奥に入ってみると
たしかに大きな池みたいなのがあるっぽかった。
建物らしくないけど何かそういうものがあって、入って行くと入浴施設っぽかった。
私の前にはカップルがいて、薄衣をまとってた。
ドアとかはないんだけど奥の右手に湯船の部屋があって白い湯気があがってて、コンクリートの壁の三面の高いところにある窓から白い陽が注してる。
カップルはそこに薄衣のまま(女のほうは上半身は黄緑のなんか)入ってく。
私も入ろうかと思うんだけど、比較的服を着ていたので、これで濡れるのもなあ、と脱衣室みたいなところに行く。
そっちは木製の床壁だった。ずらりと奥まで洗面台が並んでて、女性が何人か脱衣してる。
そのうちの誰かが私に何かを教えた。たしか裸だった。
風呂に入るのはやめて表に出ると、ひょろっとしたメガネの弟(二十歳前後?)がいる。
オタクっぽいというか、何か狂ってるような感じがするなあと思ったら
案の定全裸になり、くるくる回ったりする。
そして兄である私に「おしっこかけるよ〜」とか言う。
でもくるくる回りながらときどきおしっこ出してる。
地面はグランドみたいな土質で、その上でおしっこが線というか黒っぽい形になる。
めんどくさいなかかわりたくないなと思っていたら、小学生の男の子達が来て
私は彼らを集めてグランド?の端で砂だか土だかを盛って小山を作り始めた。
土を持ってくる場所がグランドの淵の元花壇みたいなところで、土をどかしたとこには金盞花がちょっと潰れて咲いていた。
いつかどこかで観賞用だったんだろうなと思った。

あと小さいコンビニの夢も見た。けっこう流行ってた。人気の菓子とか売ってて。
こういう小規模店舗でもオフィス街とかでラインナップが良ければ役立つ店になるんだなと思った。
レジ前にガムの棚とかあるといいんじゃないかなと思ったりもした。

気がついて時計見たら4時ちょっと過ぎで、もう充分だったので起きた。