ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2009年12月10日(木) 昨晩の蕁麻疹は睡眠の障害にならなかった(ビフィズス菌が効いたのか?)

昨日も暇だったな。
後ろの席に見慣れない世界の違う男がいると思い、どうも同じ会社の人っぽかったので
誰かが呼んでいた苗字を頼りにメールアドレス一覧で名前を照合し、ネットで検索かけたら取締役の一人だった。
なんで今さらあそこでエンジニアみたいな作業に参加してるんだ?
まあ中小企業だからそんなもんなのかな。でも基本的に親会社の人じゃないのか?よくわからない。

定時に退社して、地下鉄の中ではバザーで買ったフィクションをものすごく久しぶりに読んでいる。
対岸の彼女っていうやつ。なんかいやな感じで酔う。
増田さんと駅で合流したら苦い顔七変化で、背中に虫でもいるのかと思いきや
マグカップを大量に割ったとのことだった。
「おびただしい数の」って言ってたわりには確認したら2個とソーサー1枚だった。
脳内で印象が増したんだな。

飲んだのは298円で買った定価880円とかの赤ワイン。あと合成清酒。
肴:増田さん作・ロールキャベツトマト煮、同・ちしゃもみ、同・焼き豚とレタス

テレビはサプライズとなんか見た。
でも21時半くらいには本読んで寝た。

夢では、寝てて、隣にパートナーがいて、そろそろ起きる感じで
なんかやろうとしてるっぽかったので、生理まだ終わりきってないんだけどなと思いつつパンツを脱いで準備した。
でもなんか体勢変えたら「しぼんじゃった」と言って手でしごいてた。
ふと見たチンコが立派だなと思ったら体も細くて、元ダンナさんだった。

夜明けに散歩?してて、それは日課で
いいにおいがするなと思ったら和菓子屋の屋台で和菓子(桜餅?)は作りたて。
私は綿飴持ってたので買うのは遠慮して、あっちのほうが美味しそうだけどね、と思いつつ綿飴をなくしてしまうためにかぶりつく。
ちょっと進んで見下ろすと、和菓子の屋台も他の屋台もわいわい店じまいを始めていた。
これから仕事が終わって打ち上げといったところなのかなと思った。