ゆうべの酒日記

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2009年12月06日(日) 昨日の途中から生理がきたけど今回イライラと腰痛がなかった

昨日は何してたかな。
雨降りだったし家にいたよね。
昼は増田さんが辛ラーメン作ってくれた。
焼き豚も作ってた。

午後は二人で傘さして図書館と柳田とワンダフルと100円ローソンに行った。
そして増田さんがおでんをこしらえる。
マニュアルに沿って作るタイプなので、私より3倍くらいやることが丁寧というか工程が多い。
おかげで美味しいおでんが出来上がるというわけだった。

飲んだのはザ・ストレートと白鹿。
肴:おでん、柳田の刺盛、増田さん作あじ酢

あじ酢は柳田でおろしたあじを買って来たんだけど、あじ酢にすると言うと店の人が振り塩してくれることになっている。
今回はお兄さんではなくお母さんが振り塩したので濃い目だった。

テレビは、満天青空レストランと志村どうぶつ園見た。
増田さんも子猫は見るだけなら可愛いと言う。
しかし飼うのは無理で、じゃあ鳥は?と言うと、鳥が一番無理だそうだ。
なぜなら仲間を呼んで集団で襲ってくるから、とのこと。
増田さんワールドではフィクションとノンフィクションに境界がなく、ロジックが色々な点で崩壊している。
でも面白いからそのままで構わないと思う。

増田さんは日本酒飲んだから途中からは布団に横になってテレビ見てた。
私は何してたのかな、でも22時には寝たと思う。

夢はいろいろ見た。

私は中層賃貸マンションの階段を登っていた。
何故か自分の階を通り越してひとつ上の階へと登っていた。
すれ違った男の人が、手すり(タイル貼り)の上にパンらしき包みを置いて行ったので
声をかけて知らせると、私とその人は怪しい仲になった。
一階に降りると路面店になってて、USバンバンとかサカゼンとかそういう系の店だった。
元ダンナさんとかが無邪気に買い物してる。
私は男の人と一緒にいることを適当にごまかす。
男の人は、パイル地の上下(上長袖パーカー、下短パン)を買おうかなって言ってた。
同じ建物かどうかわからないけど、一番上の階に行った。
どうもその男の人は何かたくらんでる人だったみたいで、仲間と結託して自分は薬飲んで倒れて黄色に変色して死んだようになった。でも後から生き返れるんだそうな。
そして私は串ダンゴの小さいのみたいな白いつぶつぶを食べさせられて、それは薬でじわじわ効いてやがて死ぬものだそうだ。
なんかやだなと思いつつ、何が?っていう感じもした。

ねずみが天井裏で走ってるような音がした。(現実・前にもあった・昨日は業者が来てた)
それをうっすら感じながら寝てたら、押入れの扉がちゃんと閉まってるかどうかが気になった。
そして、押入れの向こう側を見ていたら、どうも隣の家の様子が隙間から見えていることに気がついた。
隣の家の人は何か装置を作っている人のようだった。30前後でボウズが伸びたような頭でアディダスっぽい服を着ていた。
でもよく考えたら現実の押入れの壁の形状を思い出した。

次の夢では実家で留守番してた。なんかキナくさい予感がした。
台所の窓から見てたら、うちの庭から男(文系)が出ていくところだった。
朝になったから退散するっていう感じだったけど、こっちに気づいても悠々としていた。

お勤めして、仕上がりがイマイチだったみたいで増田さんが反省し、起き上がったのは7時過ぎ。