またためてしまった。 木曜日はなんだったかな。 仕事はテストだったと思うんだけど、いや違うな、午後から日本橋行ってPCの設定したんだな。 IBMの人のPCのIMEがおかしいっていうんで、見てたら時間くっちゃって (結局キーボードが英語キーボードとして認識されてるぽかった) 本来なら早く家に着くんだけど普通の時間に帰宅。
そしたら増田さんが、迎えに出てすれ違いだったらしく、無人の家にはおでんの支度がしてあった。 そしてしばらくして増田さん帰宅。 日本橋行くって伝えてあったんだけど、迎えに来るなって言わないと意味的には伝わらない人のようだ。
テレビはゴチ見た。 西田敏行が出てたんだけど、リアクション俳優として高齢者なのに古びないなあと思った。
寝たのは22時くらいだと思う。 夢はメモしてある。
母方の祖父母と私と兄が列車に乗ってた。 消火器が置いてある連結部で、なにやら黒煙が上がり始めた。 あぶないから皆で逃げることにしたんだけど、おじいちゃんだけ逆の方に走り出した。 どうやら根本原因をどうにかする活動に参加するつもりのようだ。 駅のホームを走って改札近くには、もう避難活動のボランティアみたいな人々が出てきてて 長い会議用簡易テーブルの上にコンビニの炊き込みご飯オニギリみたいなのが積んであって「ご自由にお持ちください」的なことになっていた。 私はたまごそぼろが混じったやつをもらった。おばあちゃんも「どれでもいいのかい?」みたいな感じで選んでた。 おじいちゃんが心配だったけど、そういうことでは死なない予感がしてもいた。
起きたら8時4分だった(夢) もう間に合わないかと思いつつ、でも家を出るのは8時15分だから、いろんなことを犠牲にすればいつもどおり出られるとも考えた。 コドモと私の母がいた。いそいで支度した。
そして起きたら何時だったのかな、4時半くらいか? 朝ごはん作って食べて会社行って、テストは最終日で美少女とメールしたり会話したりして逃げるように定時15分過ぎに退社。
帰宅したら忘年会に行ってるはずの増田さんがまだいて、なんだかんだ言いながら 自分の肴用意したり発泡性リキュール冷蔵庫から出したり飲んだりサン牧したりして 19時20分くらいに増田さんが出てったんだっけ。
私は20時半まで肴作る食べる飲むを繰り返したんだよな。 肴:香菜ベーコン炒めナンプラーレモン味、ブロッコリー醤油チーズ焼きにカニカマ、もやし豚バラ炒めポン酢
バスに乗って早稲田へ。 焼肉屋でファミリーセットと大生注文。 お通しが鶏だった。焼いて食べた。
そのうちコドモ到着。カルピスとごはんを追加注文。 ちょっと痩せたかもしれない。 言うと嬉しそうにしてた。 志望校決まったよ〜っていう話など。 食べ終わったのが22時過ぎくらいで、三徳で食品とか買って家まで送りながら クリスマスキャロルをパパと見たという話。 1億円払ってもばあばに会いたいけどお金にそれを叶える力はないから やはり一番大事なのはお金じゃないと二人で話したそうだ。
一人で家にいるのが怖いみたいだったので、トイレを借りがてら寄る。 コドモにパパから電話がかかってきて、トラックで送ってもらった。
3万5千円のコーチの財布を剥き出しでもらった。 おまえはこういう縫い目があるの好きじゃないだろうから母ちゃんにでもやってくれって。母ちゃんコーチ好きだからって。 2回使ったけど、売れば1万くらいにはなるだろって。 いまだにお歳暮とかが届いてるみたいから、お礼がしたいのかもしれない。
帰宅したら23時過ぎだったかな? 増田さんは帰って来てて、おかえり〜って出てきた。 めずらしく酔い酔いじゃなかった。 寝た。
夢では、私んちの近くを大小さまざまの欧米人子供が6人くらい歩いてて、たぶん兄弟姉妹。 冬で若干薄着で寒そう。私んちにあるいらない衣類をあげるから着れば?と思ったら、一瞬辞退された。 でも説得したかなんかで私は家に衣類を探しに行く。 しかし、クリーニング屋に行って、何かを断られてケンカしたり脅したりしてるうちに、子供たちのことを忘れてしまっていたことに気づいてハッとする。 なんだか私の住んでるところはインテリジェントビルまがいの高級マンションだった。
あと職場で隣の隣の隣の席に座ってる三井さんが、誰かのうちの敷地に大胆に入り込んで行く。 そしてペットボトル容器みたいな素材の犬小屋に白い中型犬がいるのを見つける。 犬はあんまり人懐っこくもなさそうなのに、三井さんはそこに仰向けで寝そべって入って行く。 ダンゴになってるうちに、犬がそんなにイヤでもなさそうな顔つきになる。 それで帰って来るんだけど、私はその家にウイルスバスターかなにかをインストールしに行ったはずだったということをすっかり忘れていた。
じんましんが来て薬飲んだほうがいいかなと思って起きたのが6時半くらい。
そのあとまた寝て見た夢では、体育館みたいなところで会社の人たちが集まってそれぞれ仕事してるっぽかった。 オガワマリエさんとかがいて、相変わらずマイペースな気力のないアニメ声。 表は激しい風雨で、窓があちこち開いてたので、私が段差を昇ってヨッコラショっと閉めてまわる。 すると体育館と建物本館の通路の方から、キャー!とかあぶない!とかいうような声がする。 見れば、獰猛な犬のような獣が何匹か吼えながら走って来てた。 逃げ惑う人々。犬は誰をターゲットにするかわからないんだけど、人が多いし目立たなければ大丈夫。 ほらやっぱりスルーされた。と思ったら、一匹に目をつけられ、高くジャンプして私の方に落ちてくる。 落ちぎわに齧られたのは下唇のフチで、鏡見てアーア、と思いつつ、すぐはがれるから平気と感じる私。
最終的に起きたのは何時かわからないけどゴハン食べたのは9時過ぎだった。
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