ゆうべの酒日記

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2009年11月30日(月) 何かが限界にきてる

昨日は出かけなかった。増田さんがパイ投げの注文品を発送しに行った。
髪の毛ちょっと切ったり掃除したり、塩豚をアルミホイル貼った中華鍋で燻製したりした。
あと正子さんが雪かきの業者がまだ来ないと電話してきた。
説明して、他に心配事はないかと聞いたけど、前と違ってどんどん言わなくなってる。
いいほうに考えとこ。3月からの年金支給額が心配だな。正子さんの年金記録がとっちらかってる気配ありだから。
少ないとまたガーーーン(視界暗転)てなるんだろうしな。

増田さんはお昼過ぎに帰宅して、適当にピビンバ的な丼ものを作って食べた。
(発泡性リキュール1本飲んだ)

アッコにおまかせ!が終わる前に私は片付けに立ち、増田さんはしばらく寝転がってテレビ見てたと思う。

午後は何してたんだっけなあ。
増田さんの最後の連載が乗ってる裏モノ取り寄せたので読んだりとか
違う本読んだりとか、mixiアプリの殺人事件物語のゲームやってたりしたんだっけな。
そんなに超時間かかるやつじゃないし難しいわけでもないので適度に時間潰せた。マニアクスへブンていうやつ。

そんなこんなで飲んだのはザ・ストレート5本くらい。
肴:燻製塩豚角切りとセロリ塩コショウ焼き、高野豆腐、大根サラダ、ブロッコリと長ネギチーズ焼き

テレビは何見たかな。
笑点とバンキシャか。
からくりは見ないで、増田さんの様子が微妙なので私は別室に移動。
そのうち増田さんはテレビ見て寝て、私も22時過ぎには寝たかな。

夢は
金盞花畑があって、それはデスラーっぽい人の持ち物だった。

田端?から日暮里?かどっかに行きたい。地下鉄に乗った。でも動かない。
私鉄が見えた。
向かいのおばさん2人「あっちに乗ったほうがいいわよ」
でも私鉄は超混んでる。
私はJRに乗ることにした。一階降りると切符売り場がある。切符買って乗り込んだ。だいたい思い通りだった。

ガスの修理の作業の人2〜3人来る。
事情を知ってるのでどうぞどうぞと
塾に行く前だった。
二階の部屋にはお兄ちゃんと友達。私の部屋はその奥。
携帯充電してたけどそこのコンセントは何かに使わなきゃいけないから別のとこに差し替えて机に向かいラジオ聞いてる私。
お母さんが一階の台所で料理してる
直径10cmくらいの薄い麩みたいなのがたくさん袋に入ってる「花ゆば」
「よくおばあちゃんがこうやってやるとストトトトンと落ちてく」とお母さんが説明する。

気がついて時計見たら4時半前だった。