ゆうべの酒日記

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2009年11月29日(日) コドモは用事あるって

金曜のことからか。
仕事は何したかな。とにかく為替と株が気になっちゃって。
すぐに使うかもしれないお金をどうこうしてるわけじゃないから気にしなくていいはずなんだけど
どうも見てしまう。ナンピンしたのは来年吉と出るのかどうなのかと。
今はプラスに転じてるランドのときみたいに、うまく忘れ去りたい。

帰宅して、飲んだのはザ・ストレートだろうな。
肴:増田さん作・大根のひき肉あんかけ、同・ほうれん草と納豆の和え物レタス添え、同・前日の鍋流用の春雨スープ、同・ぬかづけ(茄子とセロリ)、焼秋刀魚

テレビは何見たんだったかなあ。
TBSの報道かなあ。アメリカ西部の死刑囚が出てきてて、瞬間的に殺意があってアクションしたけど結果的に弾が出なくて殺さなかったのに何故俺は死刑なんだって言ってたわけだけど、そりゃたまたま殺さなかっただけで死刑でもおかしくない気がする。強盗だし。
でも死刑を目前にして受け容れてる様子には人間的成長が認められる感じがしたし、母親の後悔談もストレートで共感できたため私の中で全米が泣いた。
アラバマ州だったかどこだったか忘れたけど、死刑は薬物による安楽死らしい。寝息をたてはじめてやがてこと切れたとのこと。
終身刑と死刑、どっちがいいかといえば安楽死のような気がしてきた。

寝たのは何時だったかなあ。
そんなに眠くならなくて、22時半とか23時とかだったかもしれない。

夢はメモを写す。
丸の内線から降りると、うまいことに新宿二丁目側から出られた。
駅ビルの短い階段を昇ろうとしたら、上からテレビカメラを担いだ人と中堅ディレクターみたいなのが。
カメラマンの方が目で私に「どけよ」みたいな雰囲気を漂わせたのでカチンときた。
そしてそいつはディレクター(オダジョー風)に「(人が出入りするから撮影)ムリっすよ」って言った。
私は、あんたたちはむしろ買い物客の邪魔をしていると抗議した。
しかしオダジョー風に「べつにいいじゃん」と言われて発動寸前になる私。
なにが発動しそうだったかというと、今冷静に考えるおそらくパンチ?

まだ眠かったけどお勤めして、起きたのは7時とかだったのかなあ。
(このときはまだお勤めによって生産されるフラストレーションレベルがローというか、心は平穏だった)

朝ゴハンは普通の和食。最初は洋食方面目指してイタリアントマトを切っていたけど冷凍庫に玄米飯があったので。
なるべくCFGFしようと思って。自分のためにも。

お茶碗洗って病院行ってアレジオン1ヶ月分(実際には4分の1を3日に二個飲むので半年近くもつだろう)出してもらって
新宿郵便局行ってお父さんちの除雪シーズン契約の料金を現金書留送金して
Amazonに出品して売れた本を送って、大量に在庫してる80円切手シートをハガキと50円切手に交換し
四谷図書館に寄って本読んで返して借りて帰宅。

お昼は増田さんがタイ焼きそば作ってくれた。
昼酒は避けようと思っているのだけど、増田さんが赤ワイン出して来たから結局飲んだ。
増田さんはそのまま昼寝に入り、邪魔しないように静かにサン牧とかメールチェックとかしてたらそのうち起きたので
風呂を入れながら皿洗いし、入浴し、サッカー見てた増田さんも連続入浴し
そのうち17時とかになっていたので、増田さんが銀杏を封筒に入れて封してレンチンした。
私は姫たらを焼いたり。

飲んだのはザ・ストレート5本。
肴:ピーマンチヂミにお好み焼きの味付けしたやつ、姫たら、銀杏、てきとうサラダ

テレビは何見たかな。
死刑囚のやつ見たのはもしかしたら夕べだったかもしれない。
コドモが「りある」に具合悪いみたいなこと書いてたので気になってリロードしまくり
22時前就寝。(増田さんはもっともっと早い)

夢は、じんましんがきて1時半に目覚める前に見たのをメモした写し。
メニューが二段組で書いてある紙?
訂正のメニューを昔の版下作業みたいにカッターで水平に切ってペタっと貼る。
でもなんか隠れてない字がある。

サン牧ちょっとしてまた寝て、そのとき見た夢は朝のお勤め(不快)ですっかり忘れてしまったけど
うどんを束ねて短く切ってどうこうしてたような。
起床7時20分。