ゆうべの酒日記

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2009年11月10日(火) まだ暗い5時46分

昨日は月曜ってことで、やる気は起きなかった。
でもやらなきゃいけないことだけはとりあえずやって、あとWEBシステムのテストしながら、とりとめもなくググってたら
私はたぶん、大脳基底核に瑕疵ありの可能性があるなってことがわかった。
小学校に上がるくらいまで関節がよく外れたこととか、高校1年くらいまで鼻血が出やすく止まらない体質だったこととか
頭がでかくて子供用の帽子が入らなかったこととか体が反り返りやすかったこととか考えると。

定時に退社して、自宅最寄り駅から増田さんと夕飯の相談しながら帰宅。

飲んだのは、麦の贅沢?だったかと彩旨3本くらい。あとほうじ茶割。
肴:イカ大根、さんま、小松菜ごま油揚げ和え、玉子豆腐、茶飯(全部増田さん作)

テレビはTBSの報道見たり。市橋容疑者が働いてた飯場の人の証言とか。
寝たのは21時半くらいかな。

夢は、発達障害スコアの高い人のテスト結果みたいなのが手に入って
すごい、これは使える、と思っているのとか。

蚊がブンブンうるさくて起きる。じんましんもちょっと来てた。

コドモが行ってる音楽スクールを利用してた。
予約が入ってなければ45分無料で使える歌い込み部屋みたいなやつ。
しょぼくれたルックスの男の先生に案内された部屋は、どうもその先生が寝泊りにも使ってるみたいだった。
コドモと一緒に、さあ歌い放題だよ!って最初は言ってたんだけど
なんか違うことやりだしたりしてて、気がつけば残り時間わずか。
さあ歌わなくちゃ、と思って歌本をコドモが見るんだけど、歌える歌がぜんぜん入ってないみたいだった。
一応新譜の薄い本なんかも渡してみたけども。
きっと「ヒーロー」とかだったらあるんじゃないのかと思って、私の頭の中ではガンガンそれが流れてた。
しかし探せない。
なんでか別冊で「おかあさんといっしょ」とか「小田和正ベスト」とかならあった。
時間が来ちゃったのでさあ行こう、と立ち上がるコドモ。
しかし、手鏡みたいなのと紙袋に入った何かを忘れてる。
ほらぁ〜と行って指差すと、あ、と言って回収してたけど、紙袋のはパパに頼まれた工具か何かだった。
も〜って感じだった。
そのパパと待ち合わせしてたかなんかで、気がつけばトラックに乗っていた。
親戚の一家とかも別便で出発してどっかで合流するみたいな様子。
「ちょっとまってて」とパパは鯛焼きか何かを買いに出た。
私とコドモもトラックから降りてみると、そこは民家の屋根の上に渡してある金網の上で、ちょうど屋根と屋根が40センチくらい途切れてる手前と向こうに前輪と後輪があるって感じだった。
すんごい怖くて落ちたらどうすんのって感じだった。コドモには動くなって言ったけど、危なっかしくてしょうがないという思いだった。
なんでこんなとこ停めていくんだろう?とも思ったり。

そうこうしてたら4時55分だったので体を掻き毟りながら起き上がり。