| 2009年10月13日(火) |
増田さんは洗面台で福沢諭吉に放尿 |
昨日はコドモのこととか気になって(いろいろ人間関係でヘタ打ってそうでハラハラする) ちょっとむっつりデーだった。 しかも夜、増田さんの知り合いの結婚式二次会に行くということで だんだんと、服とか髪とかきちんとしてかなきゃならないんだということに気づきだし イライラというかカリカリというか落ち込み始めた。 増田さんが「ボクの着物どこ?」とかいうので最高潮にイラっときた。 イラっと来たあとって、過ぎ去るとダウナーになる気がする。 なんとなく理屈的にもあってる。
昼は増田さんが作ってくれた。 きのこカボチャスパゲティみたいなのだった。ホワイトソースを1缶使ってた。 美味しかったけど、塩とか入れ忘れてたようだった。
19時に出発。 着いたら、思いのほかきちんとした人がいなかった。 派手系の人は別の二次会に流れたらしかった。 負のオーラに包まれる予感が外れた。(発生源が一人くらいしかいなかった) 料理も予想外にミニマムだった。 それが夕飯なので、どんどん飲み食いして21時くらいには出て来たのかな? 家に着いたら22時近くて、増田さんがまたトイレ我慢してたので私がトイレに入って封鎖した。
寝た。
夢では、何人かで暮らしてた。 大泉洋が便意を訴えて、トイレを探してわざわざ表に走って行った。 変なのと思いつつ、ちょうどいいから私は誰もいない間に家ですることにした。 ジャンガリアンハムスターくらい出て、拭こうと思ったらトイレットペーパーが少ししかなかったんだけど まあいいかと思っていたら、もう一人の住人の「仁」に出てた大泉洋所属劇団の誰かが部屋からわざわざペーパー持ってきてくれた。 ああ、ありがとう、と、しょうがないから使った。
起きたのは4時37分くらいだった。
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