ゆうべの酒日記

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2009年10月11日(日) 今日は寝てる間に二の腕と母指球あたりにきていたけど今は消えてる

昨日は、家から一歩も出なかったな。
ご飯作って食べて片付けて日記書いてアプリして本読んで酒飲んでテレビ見て。
増田さんも出なかった。
またオールアバウト(月3万弱)に一日かけてたみたいだった。

昼は増田さんが作ってくれて、辛ラーメンだったんだけど
作ってる最中に「ああ〜っ!!」って声がしたので、駆けつけたところ
お椀に入れたスープの素を床にぶちまけてた。
それでスープを豆板醤とか使って自作してくれて、美味しかったけど、あれ一人前全部食べると若干多い。
発泡性の飲料と一緒に採ると膨満感が襲ってくるとわかっていたので、お茶割り飲んだ。

晩酌は、彩旨とハイボールとなんか。
肴:ビーフシチュー、ギョニソ巻き葱卵焼き、きゅうり豆板醤納豆とレタス、かぼちゃチーズ焼きに青海苔

テレビは、キズナ食堂見た。オリエンタルラジオが200日農業生活のやつだった。
黒田が「俺も24時間独居老人のところで過ごすロケやって、それからは意識しないでテレビにうつれるようになった」
というようなことを言っていたのが含蓄あるなと思った。
実際若者二人も少し大人に、なったかどうかはわからないけど、意外と藤森のほうは焼芋のやりかたを知っている賢者だった。

増田さんは限界宣言してから長々とサン牧をやり、私に睨まれたので21時くらいに寝た。
私も22時くらいまでコドモチェックとかして寝た。
昨日は少年犯罪被害者ものの小説を映画化したやつを、おそらくパパと見に行ったようで
私も映画のあらすじ読んで寺尾聡の写真見て泣いた。(見なくていいから安上がり)

夢では、私がどこかにいて、周りに人も適当にいるんだけど
どうもウンコのような匂いが私を追ってくる。
むしろ私が匂いをまとっている?という疑惑。
パンツについてるのかな…
と思いつつ覚醒したようなしないようなの状態で、増田さんのオナラだったことが判明。
理不尽な気持ちで再就寝。

また会社だった。
ホテルみたいな内装のエレベーターホールで、壮年リーマンと私がエレベーター待ち
二台降りて来たので別々のに乗った。
目的階は同じ7階だった。しかし降りたらもう壮年とは遭遇しなかった。
7階は、ミーティングスペースだったかなんかの窓際通路エリアがフィットネスコーナーになってて
制服の男たちがエアロバイクとかこいでた。
藤原ノリカがいて、私と一緒に漁村の祭りみたいなところに行った。
「抽選に行ってくれないか?」って漁民に言われるノリカ。
カニを「持ってくように」と言われ、前作業として甲羅の内側のフワかなんかをスプーンで取り除くのをやんなきゃならない。
ノリカが普通にやってると、漁民のおじさんが見かねたかなにかでやってあげはじめる。
ペッ、ペッ、どんどん上手にスプーンで取り除いていく。

気がついたら6時くらいだった。
蕁麻疹がきてたけど、終わっていく予感がしたので薬飲まずに様子見てみた。