ゆうべの酒日記

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2009年09月19日(土) もう10時過ぎか

昨日はそれなりにサーバーとかの依頼があって、修正とかもあって
スキャンとかもあって新規プログラム依頼もあって、連休前って感じだった。
でも前日のほうが周囲がバタバタしてた気がする。
昨日はもう連休に入ってた人もいたし。

定時に退社して、ハッとプログラムの作り方の間違いに気がついたけど、連休明けのことなので手帳にメモした。

増田さんと駅で合流。
今日はもう帰ったらすぐビール飲もう、って言った。
あとは回鍋肉炒めるだけだから、あなたお刺身盛り付けてくださいよ、と。

飲んだのは彩旨とプライムドラフトかな?
肴:柳田の鰹刺と秋刀魚刺、増田さん作・けんちょ、同・回鍋肉

テレビはまだ酒井法子だったんだっけ?
前日の夜はよく考えたら占いの番組見てたな。

みん顔してサン牧して22時過ぎに寝た。
増田さんは先に寝てた。(夜中に起きたら昨日みたいにデパスちょうだいね、って言いながら)

夢は明らかにいやなのばっかりたくさんみた。
こんなことは珍しい。午前4時過ぎの新月の影響な気がする。

増田さんが嘘をついて出かけたりしていた。
明らかに私の存在が邪魔くさいようだった。
それなのに何かを意図して私とひとつのベッドで寝ようとしたりしていた。

次の夢では最初、男2人と3人暮らしだった。
それが女2人と3人暮らしすることになったようだった。
女2人は伊東美咲とブチコちゃん(広島から私の中学校に転校してきた子)だった。
お風呂入る?って話になった。
ここのお風呂って寒いからシャワーだけじゃ済ませないよね、ってことだった。
田舎のおじいちゃんが自作したような半アウトドア感覚の風呂場なのだった。
もとルームメイトの男2人のゴハンの仕度が気になった。
というか、食パンを買ったばっかりで未食のまま置いてきたので
あれあいつらが食べなかったらカビ生えちゃうなって思った。

夜のイベントに行ってた。
かなり危ない人たちの集まりだった。特に主催者がヤクザというかチーマーというか、黒社会の若者たちだった。
地下の部屋に行ったら、出るに出られない状況になった。
次々に襲ってくるワル達を、彼らから奪ったアイスピックなりナイフなりで躊躇なく刺して行かなければ前に進めなかった。
イヤだイヤだと思いつつ、深く刺して進んだ。やっと一階に出た。
何も知らない客達がヘンな曲で踊ってる。
私もそ知らぬふりをして、店の奴等に疑われないように踊りながら出口ににじり寄る。

子供らが行くようなカラフルな施設の中にいた。
入り口付近におませな格好の3歳くらいの女の子とその母(おしゃれな若い人)。
さらに3歳の子に必死で何か話してる10歳くらいのスラリとオシャレな女の子。
イヤそうな顔して「えっちゃんえぶいじょ」と3才が10才に言っていた。
どうやら「えぶいじょ」というのは「AV女優みたい」という意味で、
彼女なりの最大の口撃フレーズのようだ。
たぶん彼女の家の中でそういう会話があったのだろうと思った。
えっちゃんと呼ばれた10才は、「そんなこと言わないでよ〜」と3才の子にすがるように言う。
えっちゃんは3才の生意気娘の奴隷のようだった。

気がついたら6時だった。
トイレに行ってる間に増田さんも起きてテレビをつけていた。