ゆうべの酒日記

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2009年09月14日(月) アクロニスバックアップが容量不足で失敗してたので高圧縮で再試行中

昨日は増田さんと朝市に行った。
あとは牧場してた。
増田さんも誘ったらハマっていた。
僕にゲームを与えないでくれって言われてたのに禁を破ってしまった。
仕事が手につかない可能性があるので心配だ。

昼は辛ラーメンにした。
増田さんが不満足そうだった。

午後は16時くらいに図書館行ってワンダフル行って増田さんに頼まれた封筒と牛乳も買った。
晩酌は、プライムドラフトとかYUTAKAとか。
肴:いんげん豚肉巻、豚キムチ、豆腐に茗荷と削り節粉、ほうれんそうとプチトマトとチーズのココット的なもの、残ってたけんちょ

増田さんは「これ美味しいねえ」と自分が作ったけんちょを一番ほめていた。
テレビはバンキシャしか見てない気がする。
すぐに牧場を気にし始めたからだった。
私も、中古のHDDを認識させる作業とかした。
フォーマットすればいいだけだったことが30分後に判明した。
アクロニス仕掛けて23時前には寝た。

夢では、老人介護施設みたいなところで歩いていた。
ベッドがいっぱいなのか、本人の希望なのか、床の上のマットに寝かされている老人もいた。
様態はさまざまで、一人のおばあちゃんは、痰がつらいらしい。
痰は縫い針みたいなものを突っ込んで取るようだった。
傍らには、小さな白い紙か布が置いてあって、痰がささった針(糸付き)がのっていた。
なんかやっぱり痰は避けて通りたい。ちょっとビビりながら連れと爪先立ちですばやく過ぎ去ろうとした。
そしたらおばあちゃんが力をふりしぼって私たちのズボンに痰をなすりつけてきた。
気分を害したのはわかるけど、ヒエ〜やめてくれ〜と正直思った。

次の夢では、エレベーターで自宅に帰るところだった。
シャラっとしたマンション。
同じエレベーターに男が乗った。
メガネをかけてるけど、松潤とか大沢ミキオみたいな黒い縮れ毛で濃い顔の痩せた男でスーツ姿だった。
男は私を拉致しようとしてきた。
その人の住んでる最上階(7階だけどアーバンな夜の雰囲気)で下ろされそうになった。
まあいいやと着いていくのは簡単なことだけど、どんな痛い目に遭わされるか想像するのも怖いよと思い、無理やり脱出して自分ちに帰った。
夜なので、兄と母がそれぞれ寝ているようだった。
しかし私は寝付けなかった。母も実は起きているようで心配してくれた。
もう5時になってしまう。外では人が活動する気配が感じられる。
もう朝なんだ。出勤への影響が気になった。

起きたら5時18分とかで、すぐに牧場はじめたので日記打ち始めるのが遅れた。