ゆうべの酒日記

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2009年09月13日(日) ダンナさんはマイミクが1000人いるので農場のレベルがぐんぐん上がっていく

昨日は、サンシャイン牧場やみんなの農園をやって一日を過ごしたと言っても過言ではなく
みんなの農場が不具合起こしてたので、公式コミュの荒れ具合を楽しんだりして退屈をしのいだ。

そういえば朝方、バルクメモリを楽天市場で物色した。
注文したけど、きちんと認識してくれるといいけどなあ。
あと、かなり、どうなんだろう?という気はするけど、中古のHDDも買ってみた。
何年使用してるとかいつ初期化したとか、ちゃんと書いといてほしいけど
あんな小さい大きさのHDDもう売ってないし、ものは試しなのだ。
(そもそも6年くらい前のパソコン使ってるので大きいHDDは電源容量的に無理)

あとは何したかな。
お昼ごはんはにゅうめん。
そうだ、もっと遡ると、朝9時半くらいに病院行ったわ。
じんましんの件で。

でもやっぱり皮膚科専業の人じゃないから、H2ブロッカーが痒みを止めることがあるっていう情報は知らないお医者さんだった。
アレジオン(H1受容体をブロックするんだったかな)だけ処方された。すぐ飲んだ。

いまWiki見たら、H3受容体をブロックする薬が肥満と注意欠陥障害に効く可能性が指摘されてるみたいなことが書いてあった。
そういえば、ヒスタミンの影響っていうか、脳アレルギーは自閉症の原因かもしれないっていう説があるっていうのはどっかで読んだ。
今朝は、三宅ユウジの番組で、食べると頭でヒスタミンが働いて満腹感が得られる、って言ってたわけだけど
満腹状態と自閉って似てるのか?
要するに、反応鈍いっていうことだろうか。

それはいいとして、17時半くらいに出発して、増田さんと歌舞伎町のパセラへ。
先日ヘイヘイ見てたら増田さんが「この曲歌いたてぇ〜!カラオケ行きてぇ〜!」と言っていたから
それじゃあ土曜日行きましょう、と言ってなだめたのだった。
それで。

なんか別に歌わなくたっていいはずなのに、部屋料金だけで2時間×2人で4000円かかることを思うと
歌わざるを得なかった。
最初はぎこちなかったものの、増田さんが「黄昏のビギン」を歌ったので対抗して「喝采」を歌った頃からノリノリになってきた。

増田さんは洋楽で牧歌的なメロディの曲とか歌いたがった。
最後に歌ってた「店の名はライフ」っていう中島みゆきの歌の歌詞について
あまりにも限定的なシチュエーションで、おそらく実話をもとにした歌詞なのだろうという話になり
「純喫茶のマスターは、頭のきれそうな二枚目で何がいけないんだと思ってるに違いないですね」などと語りながら帰った。

帰宅したらトイレに駆け込んでから発泡性リキュールを飲む増田さん。
前日増田さんがたくさん料理をしたため、あとパセラから持ち帰ったものもあったため、肴は豊富だった。
そういえばパセラで食べたもの
肴:エビとマグロの生春巻き、チョレギサラダ、タイ風から揚げ?、マルゲリータ

タイ風からあげ?は、ザンギの味がした。
タイって北海道なのか?

それはいいとして、めちゃイケ見た。
光浦さんがやりすぎで、わざとらしかった。
オードリー春日じゃないほうが優勝してたけど、実力は山口もえだろう。
ちなみに「歌が下手な芸能人決定戦」だった。

増田さんはそれが終わったら寝た。
私は復旧した農場にナスを植えて寝たんだったかな。
ともだちの農場には行けなくなってしまっていた。

夢は、いっぱい見た。
会社最寄り駅から都営新宿線に乗ったんだけど、それは実は京成線直通だった。
女子高生二人と気があって話しているうちに、乗換駅に着いたので一緒に降りた。
と思いきや、そこは女子高生の自宅最寄り駅で、乗り換え駅ではなかった。
あそこのスーパーのベーカリーのどれが美味しいから買って帰るんだといいつつ、私の間違いに責任を感じてしまっているのか
すまなそうな顔をしている女子高生ととりあえず別れた。
スーパーは気になるので、何件かあるうちのひとつに、思わず入った。
私が中にいる間に、スーパーの前面陳列あたりへ、ヨロヨロしているおじさんが頭を抑えてやってきて
何かの野菜の中に頭から倒れた。
近寄って見ると、口から何かを吐いていた。
頭に怪我してて嘔吐してるのはまずいサインなので救急車を呼んでもらう。
しかしおじさんは息を吹き返し、意外に頑丈そうに立ち上がると、なにやら文句を言い出した。
するとおじさんの仲間らしき黒シャツをルーズに着こなした痩せたオッサンがやってきて、もどろうぜって言って、一緒にパチンコ屋に戻っていくようだった。
私は駅へ向かった。
ホームに下りる階段は、階段じゃなくて急激な坂だった。
へんなアールがついてた。
ベビーカーを押して幼女を連れた若くて髪の長いお母さんが気をつけながら下りていた。
なにか坂面には何か楽しげな絵柄がついていた。
ホームに降りたら、そこは戸外だった。
ていうか路面電車だった。
次の駅は日光ナントカ駅、反対の名前は忘れたけど、葛飾区っぽさのある駅名だった。
たぶん間違いないと思うけど違ったらやだなと思いつつ、当然のように日光ナントカ方面じゃないほうに乗ることにする。
線路を渡ってホームに到着。電車に乗ったらやっぱりちゃんと東京真ん中方面に向かってる模様でホッとした。

次の夢では、おばあちゃんが亡くなったということで
葬式などの段取りで大麻の家に行ってた。
さて何をすりゃあいいのかしら?と思いつつ辺りを見回し、洗濯物が干してあったので
これから通夜で来客がある場所なわけだし、と思って畳んで片付けると同時に、これから洗うものもあったので洗濯機をまわす。
料理もした。仕出しが来るはずだけど、もし足りなかった場合、役立つだろうと思った。
お母さんから連絡が入り、家の前まで来ているという。
窓から見ると、本当に居た。
誰もいないから入っておいでよ、と言ったら、ホント?と言って久しぶりの元我が家にあがった。
ピアノの上に背の高い花とフェニックスみたいな葉が生けてある鉢があったけど
一部しんなりしてたので、調整。

あとは、キヨハラの家の夢も見た。
キヨハラがダメなので、家でやってるショップの面倒を嫁がなんとかやっていた。
青い壁のグッズ店とか、芸能人御用達の隠れ家カラオケルームとかだった。

起きたら6時くらいだった。
農園と牧場を見てから夢メモして、朝のお勤めはうまくいかず、そろそろ生理だなと思った。