ゆうべの酒日記

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2009年09月03日(木) 今日も秋空だな

昨日は、仕様書くれるはずの人も休んじゃってるし(肝臓病)来週以降だなっていうか
三週目の終わりくらいまでになんとかしなきゃならないって聞いてるのと
3日くらいでできるよってCさんが言ってたのとで、まだ余裕があると踏んでいる。
プロジェクトのほうのツールっぽいプログラムのほうは、一応進められるところまでは進めた感じだ。
本格的なほうのプログラムは私の所属会社のブラックジャックみたいな顔の人がリーダーとなって作ってるはず。
そのへんと合体させて動かしてみたりユーザーに結果の成否を聞いてみたりして
その上で変更があれば依頼される的な流れだろうか。

定時に退社して、増田さんは駅まで迎えに来てくれてた。
ロールキャベツを今までと違う作り方してみたよ、美味しいかなあ。
とか話しながら帰宅。

飲んだのは、うちゴチのトマトにあうワインと彩旨とYUTAKA。
肴:増田さん作・焼きロールキャベツトマト煮込み、同・けんちょ、柳田の鰹刺と鯵酢

テレビはサプライズを見た。
増田さんが、明日の昼はチャーハンが作りてえ〜僕の作ったチャーハン美味しいよ〜
とか言っていたので、ごはんを炊く準備をしたり、ついでに皿洗ったり。

寝たのは21時くらいかな?
増田さんが朦朧としながら、封筒にオーケーの振込み金入れといたから捨てないでね、とか言った。
超あぶない、そのまま何も言われない可能性があるのだから。
と思いつつ、寝た。

夢では、畳の大部屋みたいなところに女子が集まって足を崩して恋バナしてた。
私はマヤミキと一緒に遅れてその場に到着した。
私はするべき恋バナ持ってないので、ヤバいと思い、マヤミキをそそのかした。
あ、そうね!なんてアッサリと恋バナを披露しはじめるマヤミキ。
服は上下グレーで、上は薄いグレー、下は濃いグレーでニットのタイトスカートだったと思う。
メンツは、シャープでパンクっぽくて怖そうなニューハーフと、辻中結ちゃん(私レベルの残念なルックスの小学校同級生)と、幸田クミと、あと数人。
ニューハーフがやっぱり物言いをつけてきた。
なんでいきなり始めんのよ的な。
私が「いや、みんながそういう話してるみたいだったから、そういう話しないでいるのはずるいかなって」
と説明したら、フンて感じで一応納得はされたっぽかった。
私は壁際に座ってたんだけど、隣にいる太った縮れろん毛の中年女子が、広げるとマットレスになる簡易ソファーみたいなのを勧めてくれた。
その人が太ってるから正座とか胡坐とかは脚に負担がかかる模様だった。
なんだかその赤いマットレスローソファー、私が座るとすべり落ちやすかった。
そのうちいつのまにか、歩行者天国的な広場にみんなで移動していた。
黄色っていうかゴールドっぽいミニの袖なしワンピースに白ブーツの幸田クミが恋バナを始める。なんかいろいろ出てくる。
悩みっぽいことを言っていたので、でもファンとかいくらでもいるでしょ?とフォローを入れる私。
でも「めっちゃイヤやねん、気持ち悪いねんあいつら」って言って、何かをいろいろ説明し始めた。
セックスのとき腹肉をどうこうされるとか、そんな内容だったと思う。
辻中結ちゃんが、結ちゃんより一回り小さい子と一緒に向こうに行くのが見えた。
トイレ(レンガ造り)に行くようだった。
トイレの壁を背にこちら側を向いて立っている二人は、結ちゃんはメガネ、小さい子は裸眼という違いはあるものの
目の下のクマやタータンチェックっぽいシャツや髪型(無造作なおかっぱ)までソックリだった。
だから、妹なの?って私が聞いた。
妹?は個室に入った。縮れ麺が見えた。
結ちゃんは、「違う」と声に出さずに私に伝え、そのままトイレから出た。
なにか訳がありそうだった。心霊的なことじゃないかと思った。
妹?に不幸が起こってる最中な予感がした。

起きたらまた5時ちょっと過ぎてた。夜は明けて薄明るかった。