ゆうべの酒日記

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2009年09月01日(火) やっと筋肉痛みたいなのが治ってきた

昨日はTさんから「16時半に来られますか?」と呼び出されて日本橋へ。
ちょうど月曜で、プログラムのテストも乗らず、飽きていたのでいいんだけども
台風で雨が強かったのでちょっとイヤだなとも思った。
でもまあまあ、おかげで早く帰れたのでよかった。

帰宅は18時前で、増田さんが早くてビックリしていた。
飲んだのは、YUTAKAとモンフレール赤。
肴:増田さん作・豚肉じゃが、麻婆豆腐、もやしとししとう炒め、トマトきゅうりチーズサラダ

久々にワイン飲んだせいか、増田さんが20時前に布団に横になった。
私も洗い物してすぐ寝た。なんか眠かった。

夢は、正子さんの実家のあるエリアにいた。
森林公園の境界線の横に家があり、材木屋で、三階建てだった。
正子さんの妹が、姉さんは昔から自分の思ったようにしないと気が済まないところがあった、と言った。
材木屋の家も、一度そこを立ち退かなきゃならないことがあったんだけど
正子さんが、自然いっぱいのその場所が大好きで思い入れが強かったらしく、また買い戻したんだそうな。

次の夢もまたそんな関係だった。
お父さんと正子さんが住むアパートみたいなところにいた。
あちこちにごはんの入った茶碗があって、それを時間が来ると食べるようにしていた。
私も、1膳いただいたわけだけど、茶碗の面に貼り付けるようにごはんが盛ってあった。
ごはん自体はおいしそうだった。
もっと盛が少ないというか、これ食べ終わった茶碗だよねっていうような、ごはん粒というか多少のかたまりが残ってるような茶碗も流しの脇に置いてあり
片付けのつもりでそれも食べた。
でも、それは、たしかに食べ切れなくて残ったものらしいんだけど
また次のときに食べるものなのだと正子さんから説明を受けた。
見れば正子さんは卵ぞうすい的なものを食べており、次に食べる順番(要するに古さ的に)なのはこのお茶碗なの
と、テレビの横に置かれたお茶碗を指差した。

お父さんと表を歩いていた。
用事があって、ある古いアパートみたいなところに一度入った。
窓から、通りを歩く私の勤め先の人たち(制服姿)が見えた。
なんか反射的に隠れた。
向かいの建物に移動したところで発見された。
開き直って事情を説明した(何も悪くない)

これは夢じゃないんだけど、増田さんが「月曜日火曜日水曜日木曜日金曜日土曜日日曜日」とか「わけわからん」とか言っていて
寝言かなあと思ったら、起き上がったので、ああ起きてたのねと思った。
なだめたら、しばらくして寝息、またしばらくして鼾が聞こえてきた。

私が起きたのは5時ちょっと前。