ゆうべの酒日記

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2009年08月18日(火) さて餃子で何かスープでも

昨日は、いきなり月次の残業デーだった。
ジョブ投入が、ユーザー都合で1時間ほど遅れた。
Cさんに誘われないように、とっとと退社したのが19時。

帰宅したら、増田さんが汗をかいて顔をクシャおじさんにしていた。
台所が粉系の惨状だった。
餃子を自作してくれたんだけど、量が多いのと、焼きが難しいのとでパニくってる模様だった。

増田さんの後悔とともに晩酌。
飲んだのはプライムドラフト4本くらいか?
肴:増田さん作・餃子48個、同・浅漬け、けんちょ、ひじき、土産のどて焼き

土産パート2のどて焼きがどうも私はだめだったんだけど(たぶん化調味が)
増田さんは美味しい美味しいと食べていた。
茶色い食物ならなんでもいいのかな。
実は前日の手羽先佃煮も私はちょっと苦手系だった。

餃子は落ち込むほど不味くなかった。というか美味しかったけど量が多くて膨満感を誘われた。
増田さんはヤケ酒がきいてすぐ寝た。私も仕事の待ち疲れで片付け後すぐ寝た。

夢は、お兄ちゃんと銀行行ってた。郵便局かもしれない。
100万円くらいの現金を一度両替して細かくしたようなのを再び定額貯金に戻すみたいな要件だった。
一度すんなり終わったと思ったんだけど、何やら呼び戻されて
次回の選挙で誰に投票するかっていう質問がある用紙に記入を求められた。
政治献金防止目的とかそういうことなのかなと受け止めた。
不動産屋の案内で、造りかけで放置されてるみたいなビルの2階の一室?に案内された。
だだっぴろいワンルームで、事務机があったので事務所なのかなとも思ったけど
奥には大きくてサイバーなかっこいいテレビがあって、同じくサイバーっぽいけど楽そうな黒い一人掛け椅子もあった。
反対側の端というか入り口寄りのほうには台所があって、盛大に料理した痕跡。
材料とか調味料からして、凝ったイタリア料理とかフランス料理とかそんな感じ。
できた料理が盛り付けられてそのまま放置されていて、カビがつきはじめてた。
ものすごくワケありそうな物件で、そのワケに興味がわいた。
お兄ちゃんはサイバーなテレビでWiiかなんか、ゲームをしていた。

ダラダラ寝たので、もう一つ見たんだけど、なんだったかな。
増田さんが出て来てたと思う。

寒いなと思いながら起き上がったのは5時ちょっと過ぎ。