ゆうべの酒日記

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2009年08月17日(月) 次の連休は一ヶ月先か

昨日は9時くらいから増田さんと朝市はしご。
ヘトヘトになって帰宅したら11時半。
前回は増田さんが大汗かいて具合悪そうだったけど、今回はそこまではいかなかった。
でもこんなハードなことしなくていいんじゃないかなと、チラっと思って言った。
だって増田さん、ショート缶6本パック4つも買っちゃって。

お昼ごはんは、朝市で買った鯵刺とソーメンチャンプルー的なものにしたんだけど
どっちも不作な感じだった。

午後は、昼に私は2本、増田さん1本、Gentプラスを飲んだせいか眠くなり
増田さんは和室で昼寝して本読んでたので、私はパソコン部屋の窓辺で昼寝して本読んだ。

16時くらいに、てっ平っていう焼き鳥屋へ。
1200円の晩酌セットしか頼めないんだけど、ビールとお通し(小魚南蛮)と生野菜スティックとアスパラ巻きとひな正?と皮とレバたれと手羽
どれも美味しかった。
ビールコップは陶器のやつだったし、追加で頼んだ緑茶割りは細い茶せんが添えてあって抹茶入り、スペシャルサワーはのグレープフルーツはピンクだった。

花園郵便局前でポストにオーケー株の申込書を投函し、ローソンでエビカツサンド買って帰宅。
バンキシャ見ながら増田さんのお土産の手羽佃煮?みたいなのを食べた。あとエビカツ。

それから「うたばん」見て、増田さんは早々にハミガキして、21時くらいに寝たのかな。
でも暑くて途中で起きちゃったのが23時半くらい。
するとどこからともなくウルトラマンが戦闘中に出す声に呪いを込めたような男の声が聞こえてきた。
怖くなって戸締りしてエアコンつけてまた寝た。
影みたいなのも人型に見えたりして暫く寝付けず。
そのうち寝てたら増田さんが、自分がかけてたタオルケットかけてくれた。
自分は押入れから掛け布団出してかけてた。

夢は見た。
家かどこかに居たんだけど、18時からIさんのクラブみたいなところでヘルプをする約束になってた。
気がついたらあと30分しかない。化粧をする時間もないじゃないのと焦る。
時間通りに行っても特に意味はないのが常だけど、今回は、
Iさんが病気で入院中の親と親戚を迎えに行ってどこかへ送らなきゃならないらしい。
とりあえず化粧とかは着いてからすることにして、もう残り15分くらいしかなくなったのでIさんに電話。
はーい、Iですー。○○ちゃん、もうビルに着いてるぅ?
って言われたので、すみません仕事が遅くなっちゃってこれから急いで向かうところなんです、って言った。
了解ー、ってアッサリ電話が終わって、これ以上不信を獲得しないようにしなくちゃなと思った。
急いで現地へ向かい、ビル内の事務所みたいなところで化粧を始めたものの
アイラインだかマスカラだか、ネットリしたものを眉毛に塗ってしまったり
つけまつげがうまくいかなかったり、手際が悪いもはなはだしかった。
Iさんに、服はそれでいいの?って聞かれた。
自宅で適当につかんできた、コドモが買った陽気な露出服(マキシ丈・白茶系)みたいなのを出して見せて安心あせた。
とりあえず店に出て接客した。
しかし化粧を直したくてしょうがなかった。
そのうち、どこだかに行くIさんとマユミさんと一緒に店を出た。
イセタンらしきところに入るとき、私は必要な荷物(スプーンの束)を手に握っていたので、
誤解されるといけないからと自前のトートバッグに突っ込んだ。
すると店の人(男女)が寄ってきて、カバンの中を見せてくださいという展開になった。
中身を全部床に並べた。ほとんど手芸道具だった。色とりどりの糸セットとか。
途中までできてる手作りバッグみたいなのもあって、これは趣味でやってる手芸に使うものだと説明した。
この○○の刺繍は自分でやったのかと聞かれて、指さされたところを見ると
黄色くて粒みたいで、それが○○の形なのかどうかはわからなかった。
刺繍は苦手なので、刺繍できるミシンを持ってる人にやってもらったと言った。
なんだか埒があかなそうで、どう言ったら一番効果的に納得してもらえるんだろうと言葉を探した。
(Iさんとマユミさんはどこへ行ったのやら、とりあえず辺りにはいないっぽかった)

増田さんがエアコン止めたので気がついた。時計見たら5時だったので起き上がった。