ゆうべの酒日記

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2009年07月29日(水) やっぱり夜の記憶が薄い

昨日はヒマ過ぎて、昔つきあってた人たちを検索したりした。
音信不通の人限定だ。あと、あの人どうなったかなっていうコピーライターの女の人とか。
2勝2敗だった。2人は写真が出て来た。
2勝のほうは、楽天のECコンサルタントとかいう地方めぐりの営業になった人
福岡行ってCAD系の講師になった人(結婚情報誌のカメラマンとか派遣会社経営して失敗とか色々あった在日の人だった)。

あとは明日行く大阪の見所なんかを。
グーグルマップは楽しい。

定時に退社して、増田さんと改札前で落ち合ったら、前日とは違ってスッキリした顔してた。
バイトが終わったからだろうな。(あんまり張り切り過ぎないように指導されたらしい)

帰宅して、飲んだのはドラフトワンと彩旨とゴールドブリューと赤ワイン。
肴:増田さん作・重ねキャベツ、同・大根と手羽としし唐煮込み、豆腐サラダ
、えび満月

テレビは、サプライズを見た。石ちゃんとウエンティが六本木なんとかかんとかで試食してた。
寝たのは増田さん21時、私22時ってところに違いない。

夢は、えっちゃんの家にいた。
えっちゃんが世間的に言う美人だということには、小学校時代は気付かなかった。
(あまりにもおっちょこちょいキャラだったから)
えっちゃんと、私と、もう一人か二人の女の子。
えっちゃんのお父さんが戻って来た。(袋菓子とかを売る店をやっていて、かっぽう着を着てるけどかっこいいけどせっかち)
私達がいるので狭苦しいけど文句も言わずにラーメン作って食べてた。昼休みなのらしい。
なんだか悪いから、ほこりが積もったりしてる床拭きを女の子たちと始めた。
台所と居間の仕切りもえっちゃんが移動して、つきあたりの洗濯機まで行きやすいようにした。
洗濯機は二台あって、これ洗濯に失敗しちゃったんだよねって言ってえっちゃんがもう一度洗おうと途中まで何かして放置してあった。
とりあえずスイッチ入れて洗濯機を回すことにした。
えっちゃんちは下宿みたいで、住人が自分の洗面器とか持って降りてきた。
朝ごはんを食べるらしく、椅子に座って新聞広げたりして待っていた。
(中高年独身男みたいな人が2人くらい)

敢えてゆっくり寝ていた。
満足したところで起きたらやっぱり5時半くらいになっていた。