ゆうべの酒日記

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2009年05月23日(土) よく寝た

昨日は午後から日本橋だった。
午後からって言っても、出たのはTさんの都合で14時くらいだった。
15時くらいに着いて、新規ノート3台設定して、既存ノートにユーザー2人追加して、時間ギリギリ。
なんで時間くったかというと、環境のコピーができなかった(暗号化ファイルとかあるとできないっぽい)りしたから。

家に着いたのは18時くらいかな。
早かったから、増田さんも家にいた。
台所で水こぼしたりとかして大慌てしてた。

飲んだのは、のどごし生ロング6を二人で。
あとジョッキ生短缶と日本酒は私だけが。
肴:増田さん作鶏と大根蓮根ゴボウの煮物、同ポテトサラダ、魚芳の刺盛、レタスきゅうりトマトにごま油塩コショウ味の素

増田さんはベロベロになって21時に寝たかな。
私は出ようか出まいかさんざん逡巡して、節約のため家で飲むと決めて
白菜とレタスとベーコン煮たりして飲んだ。
そしてたぶん22時過ぎ就寝。

夢は、キムタクが兄で、妹のことをじっとりした目で思いつめて見ていた。
中居くんも兄だった。
こっちは見つめてるだけじゃなくて、二通の封書を持っていた。
でもそれをうっかりキムタクの前で落としてしまい、読まれてしまう。
そこには、妹と中居くんは血が繋がってないという事情証明が書いてあり、だから妹とオレは自由に恋愛できるんだというような意志の表れだった。
キムタクはカッとなり、卑怯じゃねえか!というように胸倉につかみかかった。
何が卑怯なのかよくわかんねえな、とりあえずそういうキャラなんだな、と思った。

小さい女の子(3歳くらい?)と一緒にいて面倒みてた。
たぶん保護者だった。親だったのかもしれない。
その子がおしっこしたがってたのか、トイレに連れてこうとしたら、誰かに「気をつけて」みたいなことを言われて「?」と思った。
トイレは和式で、支度をしていたら、女の子は便器の水の中に降りた。
ああそういうことだったか、そういう子だったか、と思った。
帰り道、女の子を前だっこ紐の中に入れて歩いてた。
女の子の上にはカッパか鳩かなにか、丸い頭の生き物がいた。
上からカラスか何かのフンが落ちてきて、私の胸のあたりというか、カッパだかハトだかの額についた。
気持ち悪いみたいで、カッパだかハトだかなりに、不器用にぬぐおうとしていたので
気持ち悪いの?と言って私が柔らかいタオルかガーゼハンカチみたいなものでぬぐう。
ハトだかカッパだかの額というか顔側面には、東南アジアの神様的な柄が青と赤で描かれており、というか塗装されており
それも嫌みたいだったので、ぬぐってみたら剥がれてきたのでペリっとむいて取って見せた。

最後に見たのは、会社だった。
でも飛行機の搭乗席みたいな感じのところ。
最初に座ってたところは本来私の席ではなく、何か役割があってそこにいた。
あんまり普段かかわりのない人たちと、何か係員なのか研修なのか、とにかく業務的ではない役割で交わっていた。
とりあえずこなそうと思った。でも段取りが悪いって言うか、空き時間みたいなのがあったりしてボンヤリだったので
その間に自分の席に戻ったりした。隣は新人の可愛い女の子で、私が仕事道具整理をしていると、
「そういうクリアーリフィルって、どこに売ってるんですか?」と聞いてきた。
「こないだ買ったの、間違ってて、カーテンだったんですよ」と見せてくれたやつは
透明でオレンジ色とかの市松模様みたいなオシャレなやつ。
見本帳にはピンクやその他の色もあってきれい。
透明で、サイズがA4だったから間違えちゃったんだなと思った。

起きたら8時近かった。
なんだかんだして(増田さんの、10円の動物の乗り物が幼児心に物足りなかった話とか)8時半起き上がり。