ゆうべの酒日記

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2009年05月18日(月) 今日は残業かー

昨日は、昼間は家から出なかった。
増田さんは午前中ドンキに買い物に出かけてた。
その間に掃除したり薬のヒグチの会長のこと調べたり。

昼はそばめし的なものを食べながら「アッコにおまかせ!」見てた。
ノッチが効きビンタやってて凄腕だった。

16時くらいから増田さんに習って生春巻きを一緒に巻いた。
17時くらいからそれと土手焼きでビール。じゃなくてリキュール類。
増田さんはまた自らどんどん飲んで、ベロベロになって布団敷いて寝てた。
私は皿洗ってたので敷いてあげなかった。
ベロベロになった増田さんを見てると、このごろなんだか老人介護の未来が脳裏をよぎる。

里芋にごま塩マヨネーズかけて食べながら焼酎お湯割りかなんか飲んで
時間も早かったので、元気出して歌舞伎町に行ってみた。
やっぱり行き先はバンバンしかなかった。
財布に1700円くらいしか入ってないから。

レモンサワー(250円)4杯飲んだんだったかな。
肴:お通しの根菜煮物小皿(50円)、カシラとネギ間(各100円)、筍とニシンの炊き合わせ※木の芽添え(300円)

今までとテイストの異なる学生風の店員さんがいた。
お客は若めのカップル率が高かった。

帰りはコープに寄って、久々に5個150円のコロッケ購入。
ドアを開けたら増田さんが起きてた。
私はパソコン前でコロッケにソースかけて食べながら焼酎お湯割り。
何時に寝たのかはわからない。

夢では、足の裏にクリップささってた。くりくり回しながら抜く方向だった。
小さいコドモと一緒に明るい工場みたいなところにいて、作業する人たちを見てた。
最初は何か型を作ってた。
次に木のカタマリの上に大きなレンガみたいな重いものを高いところから落下させようとしていた。
木を割るんだなと思った。
私は隅の階段のようなところに腰掛けてたけど、コドモがそのへんチョロチョロしてたので、
ほらあれ、割るんだよ、危ないからこっちおいで、と呼び寄せた。
でもバコーンて上から落ちてきたのは型だったみたいで、何も割れなかった。
そして素敵な旅行カバンみたいなのがデザイン違いで6つくらい出来上がってた。
すんげー、と思った。

会社に行こうと電車に乗ってたら、途中で停車しっぱなしになった。
私はお昼ゴハンの入ったスーパーかコンビニのビニール袋を持っていて、
中を見たら、サンドイッチのパッケージとか、そういう残骸というかゴミしか入ってなかった。
電車を降りてみたら、他社線乗り入れかなんかで結構遠くまで行く電車というか汽車だということがわかった。
ただ地名は知らないとこだった。
仮設の黒板みたいなのがあって、事故のためどうのこうのと書いてあった。
駅員さんが領収書?発行作業をやっていた。
領収書が必要な方はこちらにお並びくださーい、って言ってて、人がわんさかたかってた。
私も並んだ。そしたらそのうち電車が出ちゃった。
あー、もう会社なのに!って地団駄ふんだ。
服装がいつもよりはちゃんとした勤め人ぽかった。私じゃなかったのかも。

授乳してた。男の赤ちゃんだった。
室内に夫はいた。デイビッドとかそういう名前っぽい顔の推定サラリーマン風。
その人はソファに座って上の子(女の子)と遊んでる。
何か食べるものを用意しようとした。
冷蔵庫だか戸棚だかを開けてみたりしたら、菓子パン的なものがあったんだったか。
キャベツもあったので、中をほじくり開いて見たら、花が咲きそうになっていたので
芯を取り出して、現在別のキャベツ花が咲いてる植木鉢のところに突っ込んでみた。
廊下に出ると、そこは無機質な感じがする団地的なのだということがわかった。

時計見たら4時半だったので起きた。