ゆうべの酒日記

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2009年05月13日(水) やっと週の真ん中かー

昨日は、担当部門の社員さんが出払っていた。
いや、昨年入って来た可愛い女の子はいたか。
ノートパソコンに向かってしきりに何か打ち込んでたな。
私はヒマだったからお父さんの自動車税を払いにコンビニに行った。

あと昼、買い物に出て、OKのレジで並んでるとき、エコバッグの中を見たら財布がなくて
ホッピーとスーパーブルーを棚に戻して本屋行って立ち読みして昼休みを終えた。
増田さんの「まな板の上のマグロ」を読んでみたら、幼い頃のエピソードがLDまるだしなことに改めて気付いた。
そして勝間和代の「断る力」の表紙が嫌だった。
株も為替もランコルゲ。

定時に退社して帰宅。
飲んだのはのどごし生二人でロング3。
肴:柳田の鰹刺、同じく鯵酢、小松菜マーボー豆腐、ささみときゅうりの梅ダレ和え、増田さんの本郷散歩土産の甘食とアップルパイ

テレビは本当は怖い家庭の医学で、口臭のやつだった。
(あんまり目からウロコじゃなかった)

増田さんは飲んだのでさっさと寝ちゃって、私はオナニーしようとしたけど無理で、22時半前くらいに就寝。
日曜日に増田さんが立ちションしてて、一部始終近くで見てたらなにかがツボにはまってしまい、
盛りのようなものが来てるんだけど、如何せん何をしても自力じゃ没頭できないことが虚しさを煽る。

夢では、3匹のハムスターを飼っていた。
一番幼いかもしれない1匹が下半身をひきずるような動きをしていたので、私が使った殺虫剤か何かの影響だったかもしれないと罪悪感を感じた。
別の1匹が、立位のまま硬化して亡くなっていた。
前にチャンドンゴンから来た丁寧な写真コラージュの挨拶状があって、それが良く見たら喪中の挨拶的な内容だと気付き、
私達もこういう感じでお返事とお知らせハガキを出せばいいんだなと思った。
下半身をひきずってるハムは、よく見たら手指が普通の倍くらいの本数あって、生まれつき障害があることを、元ダンナさんと一緒に見ながら納得した。
ホテル?の階を、エレベーターに乗って移動した。
番組撮影中みたいで、いろんなお笑い芸人がいて、よく見たら、目立たないけどナイナイもいた。
岡村が「オレがこうやったら勢いで頭カツーンなって、おいしいな〜と思ってる隙にこいつが全部持っていきよったんや」
というような説明をした。
オレがこうやったらというのは、床に両手と頭をついて足をプロペラみたいに回転させて
たぶん頭を軸に旋回しようと思ったら、左足を振った勢いでつまさきが後頭部にヒットしたことを表していた。
こいつ全部持っていきよったというのは、何も面白いことをやってない他の天然ボケみたいな芸人が、いつのまにか場の笑いをさらっていたことを指す。

増田さんがゴソゴソしてるなと思って時計見たら4時半だった。
はいはい、となだめて4時40分くらいに起き上がった。