ゆうべの酒日記

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2009年04月13日(月) 増田さんの鼾が止んでる時間が長かった(ときどき起きてたらしい)

昨日は家から一歩も出なかったな。
日光浴したほうがいいかなと思ったんだけど、夕方増田さんが図書館に行ったときも
ついて行かないで入浴したりしてた。

増田さんは図書館から帰って来たら、酢蓮?を作ってくれた。
それからお風呂入ってた。あがったら浴衣着てた。

笑点の途中の時間から晩酌。(増田さんはごはん)
麦とホップショート1と合成清酒。
肴:酢蓮、鮭にカレー粉とかパン粉とかついてる既製のやつを焼いたもの、三つ葉おろしネギ鶏フレークポン酢、きゅうり長芋はんぺんサイコロサラダみたいなの

増田さんは食後に布団敷いたら株の本読んでた。
私はパソコン前で焼酎お湯割りとか。
追加肴:かまぼことわさび、ごはんに木の芽塩昆布

寝たのは22時くらいなんだろうなあ。うたばんやってたな。
増田さんがまだ起きてて、同時に寝た。

夢では、松ちゃんと一緒にいた。
何故か靴を買ってもらって嬉しかった。
札幌のすすきのから中島公園に向かう西のはずれあたりのヤミ市跡っぽいところを抜けて広めの児童公園みたいなところに行った。
撮影がらみなのか、何か始まったっぽかったけどついて行けない気分だった。

死にそうな老紳士が寝てる布団の周りに何人もの男女が集まっていた。
私が口に1mmくらいの厚さの3センチ四方の薬(ロゴみたいな英語が印字されてる)を入れた。
促されて良かれと思ってやったことだったけど、どうやらそれって毒だったみたいで、
周囲の男女が、よしこれでOKよって顔してた。
その老紳士の遺産が問題みたいだった。

何人かの若い学者っぽい人がいて、その足元?で私はコドモと顔に何か描いて遊んでいた。
最初は口紅で唇を塗って喜んでた。
そのうち口紅で顔に唇マークとかを落書きしてキャッキャしてた。
さらに絵の具で顔に落書きを続けた。
拭くとすぐ取れるから水性なのかなと思った。
一人が、その絵の具はどういうの?って真剣に聞いてきた。
私はチューブを見せた。
何か体に悪いのかなあと心配になった。

起きたら5時ちょっと前だった。