ゆうべの酒日記

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2009年04月11日(土) 元ダンナさんの喘息が心配

昨日もボチボチ。
でも開発環境がサーバー入れ替えとかしてて使えなかったので
午後からは暇つぶしの仕様書作成すらできず、キリキリしながら定時を待った。

地下鉄の中では「男道」に没頭し、無事自宅最寄り駅で増田さんと合流。
帰宅して、飲んだのは金麦ロング2。増田さんはゴハン。
肴:柳田の初鰹とアジ刺、ふきと細竹とひねりこんにゃくと油揚げに玉子落としたやつを煮たやつに木の芽、ちくわきゅうり、そんなもんだったかな

テレビ見た。なんだったかなー
ぐるナイやってなくて、TBSの報道番組見たんだったかな。
あとなんか野球とか。

そのあと増田さんが薬飲んで寝て、私もパソコン前で一杯二杯飲んでチーズ鱈食べて寝た。

夢は、新しいサーバーがあることに気がついて、何か欠かせない設定みたいなのをしてた。
あとは、アパートに住んでた。
部屋はそこそこ広いけど共同トイレだった。
引越しは2回目だったけど、都合でまた引っ越すことになった。
そしたら男二人に荷物を運び終わった部屋に閉じ込められた。
西日がさしてた。
二人はピストル持ってた。
私はとんがった棒みたいなのをどっちかから奪った。
それで応戦してたらピストルもゲットできた。
一人を思い切って撃った。何も考えてなくて、心臓付近に当たった。
もう一人と対等に揉みあった。
おなかかどっか撃たれたみたいで、そこらへんが熱くなった。
横たわる私の横に、もう一人撃たれた女の人が隣に寝てた。
救急部隊みたいなのがやってきて、まずはその人の体から弾を抜く作業。
次に私も抜かれるようだった。
服をめくられ、「あれ?」って言われた。
赤くなってるけど量が少ない。
見ると、私のわき腹には煮たイチゴみたいなのがめりこんでるだけだった。

朝日を感じて起き上がったら6時くらい。