ゆうべの酒日記

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2009年03月30日(月) 気がつけば夜明けが早くなってる

昨日は絶不調だった。
増田さんが前日の出版記念パーティーにご祝儀持ってかなかったもんだから
(理由はのしがなかったから※ホテル一階にコンビニあり)
なにか贈り物をってことになって、それ引き受けてしまって飽和状態に。

テンパってるわりに、やらなきゃリストを書いてみたら意外と少ない。

ハガキ書き×2
日記
贈り物
会社のやつ(パスワードポリシーの期限がどうちゃらこうちゃら)
Iさんに撮影現場の写真送る
△春休み中に1回くらいコドモとどっか行かなくていいのか?

とりあえずハガキを書き始めてみた。
正子さんにはお返事なのですぐ書けた。
お父さんのほうが、なかなか出てこなかった。

贈り物は、ポイント儲かるから楽天から贈りたかったけど
なんだか品切れ中とかで、さっきAmazonで見たら発送可能だったので、もう早く済ませたい(増田さんが「どう?」って聞いてくるからイラっとする)一心で送信。
本人の日記とか読んで、ちょくちょくベーコン食ってるようなので
米久のベーコンと贈答用ハムとかいうやつ。
迷惑かもしれないけどもういいや。

日記はいま打ってる。

会社のやつはTさんの勘違い。

写真は送った。

コドモとは寿司喰いに行きたい。
(今週学校始まるんじゃなかろうか?)

とりあえず、「増田さんの声聞くと憂鬱になる」とか「あっち行っててください」とか言いまくったので
増田さんは3回くらい外出してくれた。
四谷にオールアバウト用の桜写真撮りに行ったり。
オールアバウト儲からないのに時間かけすぎだよな。

それは余計なお世話として、とりあえず慣れない昼寝にトライ。
(ひたすら何もしないでいろってウツの本に書いてあったから)
ムズムズしたけど2時間近く寝た。

16時になっていたので、日が落ちる前にと思ってマンションの表に出て太陽浴びてみた。
(肌露出させたほうがいいのかとか何分浴びるのがいいのかとか知らないことに気づいた)

だいたい復活したから戻ってきていいですよって増田さんにメールした。
ビール買って来てもらった。

笑点見ながら、飲んだのは金麦とオフとストロングだったかな?
肴:増田さんが買って来てくれた焼き鳥いろいろ(全部タレ)、オールアバウトに出てた里芋のインド料理ちょっと、クックパッドに出てたニラと豆腐のとろとろっていうやつ、レンチン白菜に粉かつおと味の素と油と醤油、空豆揚がってるやつ

笑点は久々に「ぴろき」を見た。
マッカラッカノーキニイッキマッショオー(推定ハワイの言葉)
って言ってるのかと思ったら、明るく陽気に行きましょう、だった。

バンキシャとか見て普通に喋った。
でもバンキシャ終わったら片付けしてパソコンして、さあどうしようと思っても
なにも思いつかず、なにも楽しくなさそうで、コドモと会っても不快にさせるだろうなあと思うと
しょうがないから寝ようかという気になり、寝に行ったところ増田さんが天地人見てて
しょうがないから終わるまでパソコン部屋で横になり、しばらくして戻ってまた寝た。

でも色んな夢(パソコンの設定の夢とか)見て起きたら24時だった。
昼寝したせいだろうな。

でも動く気しないからそのままになっていた。
何度か時計見たけどぜんぜん早くて、その後見た夢では
学校に行く夢で、えんどうさんがバナナをたくさん持っていた。
房一個持つよって言おうと思ったけど、私が教科書全部前の曜日の(一個もあってない)分を持って来てしまったことい気づいて引き返す。
学校行ったら行ったで、えんどうさんはカジノっぽいところでトランプゲームしてた。
「トランプまいて」って言われた。
よくわかんないゲームで、私がまき続けるカードを取って「テン」とか言ってたまに捨てる。
向こう側では男子チームがゲーセンのトランプゲーム機械で同じゲームやってる。
カードは自動で排出され続けてた。

起きたらテレビに9:00って書いてあって焦った。
となりのコドモのベッドは空で、でも制服が足元に落ちてたからまだいるのだなと思った。
とりあえず探してみたら、手すりにつかまって上にのぼってくスロープのところで遭遇した。
そこは石川家だった。
コドモはハトコの石川兄弟となにやらいつものように会話してる。
私は洗面台を借りる。
タオルは適当にそのへんの洗濯済みのを使わせてもらい、散った水滴とかもそれで拭いた。
そのあとそこを出た。
しばらく歩いて、その隣のおばあちゃんの家に戻ってみようと思った。
でも探しても空き地しかない。
なんだかもう戻れない気がして、そのへんの大工さんの家みたいなところで聞いてみたら
「あああそこはもう売っちゃって引越したんだよね」って。
もどる場所を失ったと思った。

ゲイの気さくな男の人の店で、紙箱容器に入ったツナごはんみたいなの食べてた。
連れ(増田さんか?)が「箱の向き違うんじゃない?」とか言う。
気さくな店主と恋愛話した。
「わたしはそうでもなくて、先週も飲んだ男と飲んでるから」って言う。
飲んだっていうのはセックスという意味の隠語だった。
男ってゲイでもノンケでも回転早いんだなと思った。
そこの店の壁に、缶のお茶についてのすごい人の講釈が貼ってあった。
なんとかの一番茶とどうとかがかんとかで、うんちゃらなのが惜しいところ、とか色々書いてある。
「迷う人にはこれを勧めている」とかいうのもあって、注目した。

5時少し前くらいに起きたのかな。