ゆうべの酒日記

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2009年03月13日(金) いま涙が既に5筋くらい(花粉?)

昨日は基本的に暇といえば暇だったんだけど、地方出張に出てるCさんからの依頼で忘れ物のCDの中身を圧縮してメールで送ったり
あとはWEB公開したりテストしたり。

そして月次の残業デーは金曜日って聞いてたんだけど、実は昨日で、いつものように始めたところ、
そろそろ終わりかな〜ってところで、なんかのサマリーファイルがデカくなっちゃっててサイズ制限で処理できませんて出た。

一連の処理をバッチで一気にながすジョブなので、そこがコケたら最初からやりなおしだ。
事前に取ったバックアップをリストアして、問題のファイルのいらないレコードを削除して、それから3時間かかる。
しかもリストアも時間かかったけどデッカいファイルからレコードを数万件削除するのも時間がかかりまくる。

ほとんど待ちになっちゃうので、みんなで待っててもしょうがないから、って若手さんが私を帰してくれた。
20代のはずなんだけど、もみあげあたりが灰色に見えた。
絶対今日中にやらなきゃならないんですか?って聞いたら、そうなんだと。
削除コマンド打って命令はしたけど、それが何時に終わるかはわからない。
Cさんは出張先から帰宅しちゃった。
(こうやって、ハゲたり白くなったり病気になったりする世代へ)

明日色鉛筆を買い、これから毎週末、お父さんにハガキを送ろうとか考えつつ
帰宅したら21時半くらいだったのかな?
増田さんが、タラのチゲを作っててくれた。
しかもまだゴハンに手つけてなかった。

飲んだのは、アヤさんからもらった(ここのとこずっとそうだけど)昆布焼酎お湯割り。
肴:タラ白子とか入ったチゲ、取材で行ったデパ地下のキッシュ、同じく寿司ロール、同じくちりめん山椒、前日の残りのモツ煮込み

いろいろ美味しかった。しかし増田さんの料理は美味しいんだけどどちらも生姜が邪魔だった。
ニュースステーションとかダウンタウンデラックスとか久々に見た。
そして23時過ぎくらいに増田さんと同時に寝た。

夢は、ハリセンボンのハルナちゃんが、爆笑問題司会の仮想裁判番組で
仮想法廷に裁く側として上ったとき、爆笑問題の著書を持参していた。
それは?みたいに聞かれて、これ使うんです、って答えて、
どう使ったかというと、その本を証拠として爆笑問題について、毒にもならないけど「薬にもなりません」という事実を指摘した。
ピーマン12個60円だった。硬くて良さそうだったので2個買うかどうか迷った。

あともう1個くらいおぼえてたのに、トイレでSPA!(坂本龍一がインタビューに答えてるエッジな人々)読んでたら忘れた。
起きたとき時計見たら5時20分くらいだった。