ゆうべの酒日記

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2009年03月12日(木) 体調横ばい、いや、前夜薬飲まないでねたせいか微下がり

昨日は、特にこれといってなかったので、テストをタラタラと。
あとはPCサポート的なことと、WEB公開2回。
幸い1回目が昼前に依頼されたので、2回目もスムーズに定時10分後くらいには公開できた。

でも地下鉄乗ったらひと駅乗り越した。
増田さんが駅で待っててくれた。

帰宅して、飲んだのはタンタカタンお湯割りと焼酎お湯割り。
肴:増田さん作もつ煮込み、同じくがめ煮、同じくポテサラ、赤キャベツの巣篭もり玉子的なもの、コドモの長野土産のゴボウとこんにゃくの惣菜

テレビは、歴史もの再現ドラマみたいなやつ。
山本八重と照姫が会津藩でどうのっていう。
射撃の名手っていうのはかっこいい。
白虎隊っていうのは今でいえば厨房なので、腹が減りすぎて判断を誤り自決していた。
生きて参戦すれば役に立ったかもしれないものを。

増田さんはそれが終わったら布団敷いて寝た。
私はメールチェックをしないと翌朝が大変なので、それをやってから。

前日のイビキの件を増田さんが気にしており、がんばって静かに寝ていた。
そういえば朝は、私のためにマスクを大急ぎで買って来てくれたり
前日の朝も、焼きたての焼き芋を手ぬぐいにくるんで持たせてくれたり
なにかと頑張ってくれる。ありがたい。

夢では、スマップで一番冷たそうな人が出てきてて、私はその人にすごく気を使って生きてたんだけど、たぶん香取シンゴだろうな。
大きなビルに住んでて、エレベーターで何か運んでた。
ベビーカーに思い出の荷物とか積んでたんだろうか。
でも粗末なもので、親戚のユリエさんがベビーカー捨てちゃえばって言ったら、そうするしかなかった。
エレベーター降りたところで、小さい女の子がそのベビーカーになついて遊んでた。

朝ごはん作ったりなんかしてたからかなり忘れたけど、あんまりスカっとする夢ではなくって気分を引きずりつつ起きた気がする。
(たしか5時40分くらいで寝坊)