ゆうべの酒日記

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2009年02月10日(火) 一時期寒かったのに、ここんとこ布団の中が熱を帯びがち

昨日は仕様書作ってWEB更新して、昼には増田さんのゲラに赤入れてって感じだった。
定時に退社して、自宅最寄り駅前の横断歩道で増田さんと合流して帰宅。

ゲラは7日の夜に届いて10日に渡すっていう予定だったけど、できそうもないので13日渡しに変更してもらった。
宮崎学氏のあとがき原稿が送られて来たけど、なんかあんまり内容が伝わってないみたいだった。
(気のせいか増田さんがちょっと落ち込んでるように見えた)
長文苦手なのに頑張って書いたものだし、ある種の参考になる内容な気もするし、
なにしろもったいない、ちゃんと伝わるように直さなきゃ。

というわけで、飲んだのは残ってた国菊、白ワイン、合成清酒。
肴:たーさい炒め、カブと鶏とパセリのマヨコショウ和え、鮭にパン粉とかついてるのを焼いたやつ、白菜挽肉重ね蒸しみたいなの

増田さんも私もパソコン前に移動。
増田さんはポストの原稿かなんかやってて、私は焼酎お茶割りと鶏にスイートチリかけたのを飲食しながらゲラちょっと見て。
そのうち増田さんが寝て、私は豆腐にネギと天かすととろろ昆布と醤油と韓国唐辛子かけたの食べながらお茶割りもう一杯。
何時かなあ、22時半くらいには寝たかな。

夢では、今半っていう駅があって、この周辺は紙の町(問屋街)なんですね!って私が地図を見て増田さんに言ってた。
なんか紙に用事があって、ちょうど別の用事で今半に二人で行くことになってたから、ちょうどいいですねって言いたかったみたいだった。
その会話をしている場所は、赤いカウンターだけの中華そば屋かウドン屋だった。
透き通った鶏うどんみたいなのを、材料持込で作ってもらってた。
茗荷の酢漬けみたいなのも、棒状に切って持ち込んでた。

起きたら4時45分。