ゆうべの酒日記

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2009年01月30日(金) さあごはん作るか

昨日は、仕様書作るため、次のプログラムソースを開いてみたら、また5000ステップとかだった。
萎えるし元々の仕様書が存在しないゾーンだし。
しかし元々の仕様書なくてよくやってるよな。
相当ないよ。ていうかほとんどないよ。
まあ近年リプレースのようだから、そのときにはちゃんとなるよね。
(私がやってる作業はそれまでの期間の監査に対応するため)

飽きちゃうので増田さんの原稿見たり。
あと午後は恒例の面談があった。
自己申告シートとか自己評価シートとかを上長に出して説明するやつ。
私の面談は他の人よりアッサリと終わる。
今回もそうだった。
でも以前私が打診してた短日数勤務について、人事に問い合わせしてくれたみたいで
それは現在の規定を変えなくても可能らしいと。
ただし週3日以上は出勤してもらわないとパートになっちゃうからまずいと。
3謹4休ヌゲー。
常駐先からもういいよって言われるまでは実施されないけど
実現したら、たぶんお互い願ったり叶ったり。
(あっちも願ったりラジバンダリしてるのは、総括部長?がわざわざ飲み物買い与えてくれたことから明白)

定時まで原稿なおしと仕様書を交互にやって、一本早い地下鉄には乗り遅れ、最寄り駅で増田さんと合流。
半額セールをやってる中華屋さんに人が入ってない話とか。

飲んだのは白ワインと焼酎お茶割り。
肴:柳田のしめ鯖としめヒコイワシ、増田さん作の焼き豚と玉子、キャベツにんにく炒め、春菊ナムルみたいなの、カレーまん

テレビはうたばん見た。キンキキッズとジェロと友近が出てた。
キッズも30か。

寝たのは何時かな、22時過ぎてるから寝よう、って感じで寝た気がした。
増田さんは21時くらいかな。いや、結構ねばってたな。
県民性の番組見てた。みのもんたが出てるやつ。
「沖縄手帳」っていうのにそそられてた。MAXの人がすごい便利なんですよ!と熱く語っていた。純粋な人だと思った。

それはいいとして、夢はまたいっぱいみた。
いっぱい見てるから、また寝坊してるんではないかと思ったほどだ。
私は赤パンツ(下着)赤パーカーで黒ショルダーバックと白トートバックを肩にかけていた。
顔は実際より若い子みたいな感じで、イケ気味なことに気づいた。髪の毛もキリっと上げていた。昔のヤンキーみたいな片側ポニーテールだった。
景色とか堪能できない幹線道路をズンズン歩いてた。新宿に向かってた気がする。
そして、前にも夢で通ったことのある、高速下の川沿いの、階段上がった通路みたいな細いところ進んだ。
通路は細くて、左側が空いてて怖かった。柵みたいのは1メートルくらい向こうにある。
左側の空いてるところには、プランターが置いてあったりとかした。
色とりどりの花が育てられてて(高速下で日陰なためか、あまりきれいな色は出てない)、水害があった場合に水を吸ったりする効果がありそうだと思った。
前に見たときもそうだったけど、通路は柱で行き止まりになった。
柱の向こうからはまた続いてるんだけど、乗り越えるにはちょっと厳しい太さの柱。
右下(3〜4メートル?)は川で、干上がり気味。
そこを中年男が私と逆方向目指して歩いてる。サラリーマンとかではなさそうな。
そういうのがそのうちゾロゾロ出てきた。
なんだかおまわりさんが誘導している。
どうやら住民?を追い出してるっぽい。
ここから歌舞伎町に出たいんですけど、どこ通ればいいですか?って聞いてみようかと思いつつ、信用できない感じがしてちょっと怖かった。

もうひとつ思い出した。
マッサージ店で働いてた。バイトしてたところだ。
スタッフがたくさんいて、結構気さくに話をした。
私はどういう店で働いてたんだけど、こうでこうで、とか、私はスポーツ系のナントカマッサ出身なんだけど、とか。
邪馬台国みたいな髪型で声が高くて笑顔が張り付いた小太りの店長は、コうるさいのでやっぱり皆に嫌われていた。
ヒステリーのようになにか指示している。
奥の部屋から「落ち着けって!」と男の大声がして、異常な雰囲気に皆が静まった。
酔っ払いみたいなキチガイみたいな客が、バッキャローナローうるせーんだよお〜コラァ的な感じで腕をブンブンさせながら揺らめき出てきた。
小男で痩せてて職業不明な感じで、目を合わせたくなかった。
チラシで顔を隠して座っていたら、わざわざ顔を覗かれた。
とりあえず危害は加えられなかった。

さらにもうひとつ思い出した。
会社の広い女子トイレだった。人は何人かいて活気が若干あった。
タイル貼りで公衆トイレみたいだった。
手を洗う蛇口がいっぱいあって、台所風に赤と青の冷水温水式だった。
入り口ドアを背にして、タイル貼りの衝立みたいなのがあって、そこにも蛇口がついていた。
あれ、これって前からこの蛇口でしたっけ?なんか新しいけど、と私が言うと、オンダさんが「これ前は無かったのよ、新しくつけたの」と皆にも説明していた。

起きたら意外と4時10分くらいだったので一安心した。