ゆうべの酒日記

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2009年01月22日(木) 今日は木曜だし明日は給料日だから頑張ろう

昨日は、仕様書群の1カテゴリーが片付いた。次のカテゴリーが終わると、あとは見えてくる感じだな。
WEB更新と月次ジョブの立会いで残業中、増田さんの原稿見たりした。
退社は19時15分。ギリギリ図書館出張所の貸し出し終了時間に間に合った。

OKに寄ったら、まだ早いかと思ったけど、店の兄さんが「50%引き」の赤くて丸いシールを鮮魚コーナーでベシベシ貼ってる最中だった。
興奮してカツオのたたきとしめ鯖を購入。130円と150円くらいかな。
あとスーパーブルー。100mlあたり25円くらい。
あとめかぶ。味ついてないのがOK以外であんまり売ってないから。

昼に白菜とキャベツと三つ葉と卵(ピカソで99円※つるかめの88円は128円になっている)とアップルティー(1リットル59円)買ったから
マイバックから15センチほどはみ出してる食品たち。

家に着いたら20時40分過ぎだったかな。
増田さんがキムチ鍋作っといてくれて、がめ煮出してくれて、かつおのたたきの薬味とかは私が用意して、
飲んだのはスーパーブルー(二人でロング缶3本)と日本酒(合成清酒)。

21時過ぎくらいから1時間ほど、テレビ見ながら飲んだか。
久米ヒロシの報道バラエティも始めて見た。
22時半になったので、やばいと思って二人とも寝た。

夢では、マンションのエレベーターで一緒になった夫婦が、同じ階で降りたあたりで秋篠宮夫妻だと気づいた。
紀子さんのおなかは膨らんでおり、二人ともうれしそうにそこに視線をそそいでいる。
紀子さんがおなかのボタンを開くと、そこから乳児の顔が見えた。
そうかお腹に赤ちゃん隠してたんだ、と思った。
しかしそれを私達に見られたことは彼らにとってまずいことのようだった。
彼らが入って行った隣の部屋は、次の日には空き室になっていた。
中に入ると羽のついたおもちゃなどが入ったダンボールなんかがいくつか残っていた。

職場で、誰かのパソコンがウイルスに感染してるという話だった。
誰だろうと思っていたら、まーちゃんがいて、ウイルス担当の人に、まーちゃんのパソコンが感染源だと言われていた。
私のだけウィンドウズ95だしさあ、とまーちゃんは行っていた。

私は田舎の実家で朝のトイレ(屋外)に行っていた。
ウンコしようとしたら、脱ぎが足りなくてあちこちについちゃったみたいだった。
親戚である、おぎやはぎの病気顔のほうに似た人が話しかけてきた。雨上がりの宮迫もいた。
いまウンコしてるのに面倒だなあと思いつつ応じた。
そのうちに、そういえばウンコ流してないやと気づいた。
病気顔に見られた気がするけど、まあいいかと思いつつ流したら
流れて行く先は目の高さにあるダクトのようなところで、
ウンコのように見えたものは、前日の祭りの売れ残りかなんかのバナナソーセージドックだった。
たくさん流れ損なってた。

起きたら4時半くらいだったかな。